ポテバッグで収量アップを狙う追土栽培

4月29日 

  • ジャガイモ栽培の記事を参考にすると、
    種芋の上に新しいイモが形成されるとのことでした。

    そこで4月16日に植えたポテバッグで、収量を増やせるよう試行します。

    1.あらかじめ土の量を少なめにして植え付けました。(4月16日)

    2.発芽を確認した後は、
     従来の土寄せではなく、上から土を追加する「追土」を行っています。(4月29日)

     
    3.芽の成長に合わせて追土を繰り返すことで、
     イモの形成層を上方向に広げ、収量の向上を期待しています。

     
    今後も生育の様子を観察していく予定です。

     

4月22日 ジャガイモ栽培の重要作業|芽かきと土寄せをやってみた
  • ジャガイモの芽が順調に伸びてきたので、芽かきと土寄せを行いました🥔

    複数出てきた芽の中から、元気なものを2〜3本残して整理。
    株元を押さえながら、慎重に芽かきを行いました。

    その後は土寄せ。
    あらかじめ取っておいた培養土を、スコップ1杯分ほどそっと被せています。

    イモが光に当たるのを防ぎつつ、倒れにくくする大切な作業。
    今回は軽く盛る程度にして、様子を見ながら今後もう一度行う予定です。

    葉の色もよく、今のところ順調そう🌱
    収穫までしっかり見守っていきます。

4月16日 袋でジャガイモ栽培
  • ジャガイモですが、種芋が3個だけ残っていたので、肥料袋に夏野菜用に準備していた土を入れて植え付けました。

4月13日 後植えジャガイモ、無事に芽吹く
  • 今日の最低気温は12.9度と、2日続けて15度を下回りました。
    ゴールデンウィーク明けまでの辛抱ですね。

    さて、我が家のジャガイモですが、後から植えた「キタアカリ」にも芽が出てきました。

4月8日 ぽろしり成長記録:無事に芽が出ました
  • 2月13日にホームセンターで「ぽろしり」と培養土を購入し、
    3月29日に植え付けを行いました。

    そして4月8日には芽が出て、今のところ順調に生育しています。

4月2日 風を避けてキタアカリの植え付け
  • 昨日の雨が上がり、今日は晴れて朝から北西の風がよく吹いています。
    裏の菜園は南東向きで、自宅が風よけになっているため穏やかです。

    そこで、「じゃがいもを育てる培養土」を3袋用意し、それぞれに2個ずつジャガイモ(キタアカリ)を種付けてみました。

 

3月29日 紛失していた種がひょっこり…そのまま植え付け完了!
  • パソコン横に置いていたジャガイモの種、なくしたと思っていたけど、
    探し物をしていたら無事発見😊

    今日は暖かかったので、
    「じゃがいもを育てる培養土」の説明どおりに植えてみました🌱



2月13日 種いも『ぽろしり』と培養土を購入、ジャガイモ栽培の準備
  • 朝から婆さんを隣町のショートステイ先に送って、
    帰りにホームセンターにより砂を買いにいきましたら、ジャガイモが売っていました。

    「ポテトバック」ではなく「じゃがいもを育てる培養土」の方が200円安いのでこれにしました。
    ジャガイモの種は、「ぽろしり」にしました。

通院の合間に春の植え替えと種まき

4月28日 通院の合間に春の植え替えと種まき
4月14日 昼は屋外、夜は室内で育つ夏野菜
  • 今日の最低気温は14.9度で、比較的暖かい朝を迎えられました。
    今年の夏野菜で最初に蒔いたものが、すくすくと育っています。

    昼間は屋外(玄関)に置き、夜はパソコン横でぬくぬくと管理しています。

 

4月1日 関先のひと工夫、苗の置き場所
  • 玄関は北東向きで日が当たりませんが、
    そこから3メートル先にある郵便受けには、
    10時半過ぎになると日が当たります。

    そこで、晴れた日には、その上にミニトマトや焼き肉レタスの苗を置いています。

 

3月23日 気温上昇とサンチュの種まき
  • 昨日は最低気温4.7度と寒かったですが、今日は打って変わって10.6度。暖かくなりました。

    さて、種まきの続きで、今回はサンチュを播いてみました。 🌱

 

 

1年測ってわかったこと(温度・湿度・電圧ほか)

 

温度、湿度、大気圧、測定器の電圧、受信感度について、30分間隔で1年間の測定を行いました。途中、IPアドレス設定の不具合により一部欠測はありましたが、全体としては良好なデータを取得できました。

 

測定器の電圧(緑)で、充電のタイミングが分かりました。4か月後には3.28Vまで低下するするのでこのタイミングで充電します。

 

湿度(青)は天候の判断に有効で、80%以上になると降雨となるケースが多く見られました。

 

一方で、大気圧(水色)は日常生活への直接的な有用性はあまり感じられませんでした。

 

受信感度(紫)については、アンテナの有無で約15dBの差が生じることが確認でき、環境条件の影響が明確に現れました。

 

気温(赤)は、年間を通して8月初旬が最も高く、2月初旬が最も低いという季節変動がはっきりと把握できました。

 

以上より、本測定は各種環境変化の把握および機器管理の面で有益な結果となりました。

 

青虫被害のキャベツを収穫して一品に

4月26日 青虫被害のキャベツを収穫して一品に
  • 今日の朝の最低気温は15.6度と暖かく感じられました。

    2階ベランダで育てていたキャベツですが、青虫に食べられているのを見つけ、
    慌てて収穫することにしました。

    外側の葉は取り除き、内側の葉を6枚ほど収穫。刻んでレンジで加熱したあと、
    他の野菜と一緒に炒めていただきました。

    思いがけない収穫となりましたが、こうしてすぐに調理できるのは家庭菜園ならではの良さだと感じます。

 

4月17日 キャベツを無駄なく使い切る数日間
  • 4月14日は、周囲の固い葉を茹でてから野菜炒めにしました。
    15日と16日は、中心部分を半分ずつ使い、同じく野菜炒めにしました。

    そして今日は、新たに2階ベランダのキャベツを収穫し、周囲の葉を細かく刻んでから茹で、炒めていただきます。もったいないから全てをいただきます。

 

2月18日 夏野菜の準備開始、キャベツをベランダへ移動
  • ベランダに置いてあるキャベツは立派に育っていますので、大丈夫と思っています。

     

1月24日 気温5度を超えてからの水やり
  • 朝5時ごろ、外気の最低気温が更新され、0.3度となりました。  
    室内はエアコンを18度に設定していましたが、
    廊下との間を半分開けていたため、室温は13度まで下がっていました。

    さて、
    太陽が当たり気温が5度を超えたので、2階ベランダのキャベツに水やりをしました。

     

  • 12月22日 苗ドームを外し
    • 2階ベランダのキャベツですが、12月19日に観察したところ、
      苗ドームの中に空間がなくなり、窮屈そうにしていました。  

      これから一段と寒くなりますが、思い切って苗ドームを外しました。
      心配なので、しばらくは毎日観察するつもりです。

10月14日 苗分け キャベツ
  • 日光浴をさせたところ、日陰になっていた部分の生育があまり良くないようです。よく育っている苗だけを植え替えました

9月30日 種まき
  • 隣家の影になるこの時期からで、うまくいくかは分かりませんが、初めてキャベツに挑戦します

ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツ(続き)

4月25日 ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツ(続き)
  • 昨日に続き、ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツに取り組みました。

    コンパニオンプランツは、同じ場所に異なる苗を植える方法で、相互作用による効果が期待できます。家庭菜園では取り入れやすい方法ですが、管理の手間が増えるため、大規模な栽培にはあまり向かないように感じます。

    引き続き、生育の様子を観察していきたいと思います。

     

4月24日 ネギとミニトマト(チョコアイコ)のコンパニオンプランツ(第二段)の記録
  • 今日の最低気温は13.9度で、起きるときにエアコンを入れてしまいました。

    さて、昨日は雨のため作業ができませんでしたが、本日はコンパニオンプランツの第二弾として、ネギとミニトマト(チョコアイコ)を植え付けました。

    今回は鉢植えで、ミニトマトの苗とネギをそれぞれ2株ずつ組み合わせています。

    ネギは根から出る成分により病気予防の効果が期待され、ミニトマトとの相性も良いとされています。実際の効果については、今後の生育を見ながら確認していく予定です。

    植え付け後はしっかりと水やりを行い、しばらくは環境に慣れるまで様子します。

    引き続き、変化を観察していきたいと思います。

     

収穫した野菜で夕食の一品

4月24日 収穫した野菜で夕食の一品
  • エンドウとシュンギクを収穫し、夕飯の野菜炒めに使います。

    レタスは焼き肉の付け合わせとして用意。
    どれも少量ではありますが、採れたての野菜を食卓に並べることができました。

    日々の小さな収穫ですが、こうしてすぐに使えるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

     

桜の移ろいと初夏の気配

4月24日 桜の移ろいと初夏の気配
  • 4月2日ごろに満開だったソメイヨシノから始まり、ギョイコウの花も散り、季節はゆっくりと移ろってきました。

    気がつけば、初夏を迎える準備が整ったようで、過ごしやすい日が続いています。

    春の余韻を感じつつ、これからの季節の変化も楽しみたいところです。

     

ネギとミニトマトのコンパニオンプランツ(第二段)の記録

4月24日 ネギとミニトマトのコンパニオンプランツ(第二段)の記録
  • 今日の最低気温は13.9度で、起きるときにエアコンを入れてしまいました。

    さて、昨日は雨のため作業ができませんでしたが、本日はコンパニオンプランツの第二弾として、ネギとミニトマトを植え付けました。

    今回は鉢植えで、ミニトマトの苗とネギをそれぞれ2株ずつ組み合わせています。

    ネギは根から出る成分により病気予防の効果が期待され、ミニトマトとの相性も良いとされています。実際の効果については、今後の生育を見ながら確認していく予定です。

    植え付け後はしっかりと水やりを行い、しばらくは環境に慣れるまで様子します。

    引き続き、変化を観察していきたいと思います。

     

虫被害から花・そして新芽へ|シクラメンの回復記録

2026年

4月23日 虫被害から花・そして新芽へ|シクラメンの回復記録
  • 虫被害にあって弱っていたシクラメンですが、
    なんとか持ち直し、花をつけてくれました。

    最初に咲いた花はピンク色。
    その後、次々と花を咲かせ、気づけばたくさんの花が楽しめる状態に。

    最近では新芽も出てきており、しっかり回復してきた様子です。
    植物の生命力には驚かされます。

 

4月1日 遅れて咲いたシクラメン
  • 今日の最低気温は13.1度。雨まじりの曇り空で、最高気温は16度の予報です。

    いつもなら年越し前後に花をつけるのですが、今回は虫害の影響で遅れていました。

    それでも、肥料や水やり、LED照明の調整など世話を続けたかいもあり、ようやく開花しました。

    ひとつでも咲いてくれると、うれしいものですね。 🌸

 

3月12日 
  • こ室内のパソコン横で養生しているシクラメンに花芽ができているのを見つけました。

    このシクラメン、
    屋外から廊下に避寒させたらヨトウムシに食べられて葉がほとんど無くなり、
    植え替えてパソコン横に移動したら、
    今度はエンドウのアブラムシが移ってきて養分を吸われてしまいました。

    残っていた殺虫剤で世話を続けていましたが、
    今年の開花は半ばあきらめていました。

    たくさん咲かなくても、生き延びて花が咲きそうです。
    ちょっとうれしいですね。 🌸

 

2月10日 立春の寒さの中で、シクラメンの害虫対策
  • パソコン横で育てているシクラメンですが、老眼でよく見えないものの、
    虫が付いていそうな気配があります。

    そこで、余っている殺虫剤を散布しました。

 

1月14日 虫害からの復活
  • 枯れたと思っていたシクラメンですが、よく見ると虫に食われていました。  
    そこで土を入れ替え、パソコン横で養生させていたところ、新芽が出てきました。

    本来なら今ごろ開花して見ごろを迎える時期ですが、それは諦めました。  
    ひとまず延命できたので、よしとします。

     

     

2025年

12月20日 枯れたと思ったシクラメンの意外な原因
  • 今日は朝から曇り空で、雨がぱらついています。
    最低気温はここ最近で一番高い10.5度で、少し暖かく感じますね。  

    さて、シクラメンですが、寒さで枯れたのかと思い、
    廊下からさらに暖かいパソコン横へ移し、2〜3日観察してみました。

    すると、虫が葉を食べていることに気づきました。  
    まだ土の中にも虫がいる可能性があるため、緊急で植え替えを行いました。

    しばらく様子見です。

     

8月11日 開花時期はいつごろ
  • シクラメンの開花時期をAIに聞いてみたところ、下記のように教えてくれました

    シクラメンの開花時期は、一般的に10月から3月頃です。特に、12月から2月にかけてが見頃とされています。
    シクラメンは、秋から春にかけて長く花を咲かせる球根植物で、冬のガーデニングを彩る人気の花です。品種によって多少の差はありますが、多くのシクラメンは、寒くなるにつれて花を咲かせ、春まで楽しむことができます。

    うちのは数は少ないですが、7月ごろからずっとぽつぽつ咲いています

 

ホウレンソウがとう立ち寸前!慌てて収穫した記録

4月22日 ホウレンソウがとう立ち寸前!慌てて収穫した記録
  • 昨年末に植えたホウレンソウですが、ここにきて急に花芽が伸び始めてきました。

    いわゆる「とう立ち」の状態で、このまま放置すると葉がかたくなり、食味も落ちてしまいます。

    まだもう少し大きくしたい気持ちもありましたが、今回は慌てて収穫することにしました。

    実際に株を見てみると、中心部から茎が伸び始めており、明らかに生長の方向が変わってきているのが分かります。この段階になると、収穫のタイミングとしてはギリギリといった印象です。

    葉の状態はまだやわらかく、食べるには問題なさそうなので、結果的には良いタイミングでの収穫になったと思います。

    冬の間はゆっくり育っていたのですが、気温の上昇と日照時間の変化で一気にとう立ちが進んだようです。

    今回の経験から、ホウレンソウは春先の気温変化に注意し、早めの収穫判断が重要だと感じました。



     

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