5月30日 キュウリの暑さ対策を試してみる
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昨日、着果したキュウリがなかなか大きく成長しないのは、水分がすぐに乾燥してしまうためではないかと考え、土の表面にもみ殻をまいてみました。
その内容をXへ投稿したところ、「メロンウサギ」さんから「鉢の色が根を茹でているかもしれない」と教えていただきました。
なるほどと思い、今日は朝から鉢に白黒マルチを巻いてみました。
原因は一つではないかもしれませんが、まずはできることから試してみようと思います。
家庭菜園は、自分では気付かない視点を教えていただけるのも楽しみの一つですね。

メロンウサギさんからのアドバイス。ありがとうございます。

5月29日 キュウリの乾燥対策にもみ殻
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昨日は、しとしととした雨で一日中曇り空でしたが、今日は朝から晴天となりました。
そのためか、風もほんの少し強く吹いています。
大きな鉢へ植え替えたキュウリですが、朝にしっかり水やりをしても、昼頃には葉が少し萎れてしまいます。
着果したキュウリも、なかなか大きく成長できない様子です。
水はけの良い土を使っており、さらに鉢植えのため、水分がすぐ乾燥してしまうようです。
そこで、効果があるか分かりませんが、乾燥対策として土の表面にもみ殻をまいてみました。
少しでも水持ちが良くなってくれることを期待しています。

5月20日 キュウリを45L鉢へ植え替え
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最近定植したキュウリですが、ダイソーの10号鉢では根が回り始め、少し窮屈そうな様子になっていました。
そのため、ヨドハシで購入した45L鉢へ植え替えを行いました。
やや大きく育ってからの植え替えとなったため、無事に根付いてくれるか少し心配しています。
気休めかもしれませんが、植え替え後にリキダスを与えて様子を見ることにしました。
これから順調に育ってくれることを期待したいところです。

5月12日 暖かな朝の作業記録
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キュウリを子ネギと一緒に鉢へ植え替え。コンパニオンプランツとしての効果を期待しつつ、リキダスの希釈液を与えました。

最後は風呂の残り湯を使って水やり。暖かな気候の中で、いろいろと作業が進んだ一日です。
4月21日 キュウリ栽培でネギを一緒に植える

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今年から、キュウリの植え付けにあわせて、
コンパニオンプランツとしてネギを一緒に植えてみました。 -
コンパニオンプランツとは、異なる植物を近くに植えることで、
お互いに良い影響を与える組み合わせのことです。キュウリとネギの組み合わせはよく知られていて、
特に期待されている効果は「病気予防」です。ネギ類の根には、土壌中の病原菌を抑える働きがあるとされており、
キュウリがかかりやすい「つる割病」などのリスク軽減が期待されています。 -
実際の植え方としては、10号鉢にキュウリの株元からにネギを植えています。
もちろん、これだけで病気が完全に防げるわけではありませんが、
農薬に頼らない予防策の一つとしては、試してみる価値はあると感じています。 -
今後、実際に病気の発生が抑えられるかどうか、
引き続き観察していきたいと思います。







