7月22日 白オクラでひと休み
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朝の水やりをしているとき、白オクラの株で小さなアマガエルを見つけました。
ようやくここまで育ってきた白オクラに、ちょこんと乗っている姿がとても印象的!
これから白オクラが無事に育ち、収穫の日を迎えられることを願いながら見守っていこうと思います。

朝の水やりをしているとき、白オクラの株で小さなアマガエルを見つけました。
ようやくここまで育ってきた白オクラに、ちょこんと乗っている姿がとても印象的!
これから白オクラが無事に育ち、収穫の日を迎えられることを願いながら見守っていこうと思います。

熱帯夜が続いています。
今日の最低気温は28.9度。夜になっても気温が下がらず、エアコンなしでは寝苦しい日が続いています。
朝のうちに水やりを済ませ、今日もピーマンを収穫しました。
厳しい暑さの中でも元気に実をつけてくれる姿に励まされます。

朝の最低気温は28度。今日は最高気温37度の予報で、朝から厳しい暑さを感じます。
暑くなる前に水やりを済ませながら、1年生ピーマンと3年生ピーマンを収穫しました。
勢いよく育つ1年生と、2度の冬を越えて実を付ける3年生。それぞれ違った育ち方を見せてくれるのも、家庭菜園の楽しみです。

朝の最低気温は26.4度。
久しぶりに、エアコンを使わなくても過ごしやすい朝となりました。
そんな涼しい時間帯に、今日も夕食用としてピーマンを2個収穫しました。
毎日少しずつですが、収穫が続いていることを嬉しく思います。

今日の最低気温は27.6度。朝から雨が降り続き、最高気温は31度までしか上がらない予報です。
連日の暑さも少し和らぎ、菜園にとっては恵みの雨となっています。
少し雨に濡れながら、夕食用に1年生ピーマンを2個収穫しました。
必要な分だけ収穫して、その日のうちにいただけるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

二十四節気の小暑から10日目。まもなく大暑を迎え、本格的な夏の暑さが続いています。
家庭菜園の野菜たちも暑さに耐えながら育っており、水やりや日々の観察が欠かせません。
今日も夕食でいただく分として、ピーマンを2個だけ収穫しました。
必要な分だけ収穫し、その日のうちに味わえるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

昨日は所用で実家へ帰っていたため、家庭菜園の水やりができませんでした。
少し心配していましたが、1年生ピーマンは自動水やり器のおかげで元気な様子です。
今日は夕食に使う分として、ピーマンを2個収穫しました。
留守の間も野菜を見守ってくれる自動水やり器のありがたさを実感しています。

今日も夕食の食材にするため、ピーマンを収穫しました。
今回は、元気に育っている1年生ピーマンと、2度の冬を越した3年生ピーマンを、それぞれ1個ずつ収穫しました。
育ち方は異なりますが、それぞれの株が実を付けてくれることを嬉しく思います。
採れたてのピーマンは、いつものように夕食の一品に使う予定です。

我が家では、1年生から3年生まで、それぞれ異なる世代のピーマンを育てています。
今日は、その中でも1度冬を越した2年生ピーマンを収穫しました。
1年生ほど勢いはありませんが、少しずつ実を付け、今年も収穫を迎えることができました。
収穫したピーマンは、いつものように夕食の野菜炒めに使います。
家庭菜園で育てた採れたての野菜を、その日のうちに食卓で味わえるのは、何よりの楽しみです。

我が家の最長老ピーマンから、ようやく収穫することができました。
このピーマンは2度の冬を越した3年生の株です。
越冬させながら育てているため、生長はゆっくりですが、その分愛着もひとしおです。
今年も無事に実を付けてくれたことに感謝しながら収穫しました。
若い株のような勢いはありませんが、これからも元気に育ってくれることを願いながら見守っていこうと思います。

我が家では、1年生、2年生、3年生ピーマンを育てています。
1年生ピーマンは若さがあるためか勢いよく育ち、次々と実を付けています。
一方、2年生、3年生ピーマンは鉢植えで越冬させた株ということもあり、生長は穏やかです。
それでも少しずつ実を大きくし、ようやく収穫できるようになりました。
今日は1年生、2年生ピーマンを収穫しました
それぞれの個性を楽しみながら、これからも大切に育てていこうと思います。

3日前から雨が降り続いており、家庭菜園での作業を少しさぼっています。
とはいえ、野菜たちの様子は気になるので、今日は雨の合間を見て菜園をのぞいてみました。
すると、1年生ピーマンの実がほどよい大きさに育っていたため、夕食用に3個収穫しました。
今年の1年生ピーマンは生育が良く、次々と実を付けてくれています。
雨続きで思うように作業はできませんが、それでも収穫の楽しみがあるのは家庭菜園ならではですね。
今夜は採れたてのピーマンを使って、夕食を楽しみたいと思います。

我が家では、越冬させるために鉢で育てている2年生ピーマンと3年生ピーマンがあります。
長く育てている分、愛着もありますが、今年は成長がややゆっくりなようです。
それに対して、今年地植えした1年生ピーマンはとても元気で、次々と実を付けています。
生育の勢いは予想以上で、今日からは毎日の食卓に使えるくらい、3個ほど収穫できそうな状態になりました。
同じピーマンでも、栽培環境や株の年齢によって生育の違いが見られるのは興味深いものです。
これからしばらくは、1年生ピーマンが我が家の食卓を支えてくれそうです。

我が家には、3年生、2年生、そして今年植えた1年生のピーマンがあります。
その中でも1年生ピーマンが元気に育ち、たくさんの実を付けてくれました。
越冬した先輩たちに比べるとまだ若い株ですが、負けずに頑張っているようです。
小さな実が次々と育っており、収穫の日が楽しみになってきました。
もう少し大きくなったら収穫して、野菜炒めの具材としていただこうと思います。
家庭菜園の野菜が食卓に並ぶのは嬉しいもので、今から楽しみです。

昨日記録した1年生ピーマンを、今朝収穫しました。
5月7日に定植してから順調に育ち、無事に収穫の日を迎えることができました。
先に収穫した2年生の越冬ピーマンに続き、今年植えた株からも実りを得ることができて嬉しく思います。
まだ株には花や小さな実も見られますので、これからの収穫にも期待しています。
家庭菜園では毎年違った発見がありますが、こうして収穫できる瞬間は特に嬉しいものですね。

越冬して2年目となるピーマンから、今日は2個収穫しました。
昨年の収穫後も処分せずに冬を越させ、春には植え替えや芽かきを行いながら育ててきました。
無事に越冬できるか心配でしたが、こうして再び実を付けてくれると嬉しいものです。
今年植えた夏野菜とはひと味違う愛着があります。

越冬ピーマンです。
6月2日に見つけた実が、その後少しずつ大きくなってきました。
まだ少し小ぶりではありますが、そろそろ収穫して株を休ませようかと考えています。
越冬から始まり、植え替えや芽かきを繰り返しながら育ててきましたので、こうして実が育ってくると嬉しいものです。
無理をさせずに早めに収穫し、次の花や実につなげていきたいと思います。

小満から4日目。朝の最低気温は18.9度で、予報では27度まで気温が上がるようです。
昨年植えたピーマンは、冬を越して、4月19日に植え替えを行いました。
その後、あちらこちらから新芽が伸び始め、どの芽を残すか迷うほどで、芽かきもなかなか難しく感じています。
そうして世話をしているうちに、花が咲き始めましたので、記録として残しておきます。
越冬株ならではの力強さを感じる一方で、今年はどのように育っていくのか楽しみです。


最低気温が15度を上回るようになってきたため、ピーマンの植え付けを行いました。
今回はマルチを使った植え付けです。
まずマルチをめくって穴を掘り、オルトランをまいてから軽く土を戻し、水やりを実施。その後、マルチを元に戻して穴を開け、ピーマンの苗を植え付けました。
最後に土を戻して、たっぷり水やりをして完了です。
気温も安定してきたので、これからの生育に期待したいところです。

今日は最低気温15.5度。昼間は25度近くまで上がる予報で、すっかり春らしい陽気です☀️
4月16日、2度目の越冬をしたピーマンを植え替えました。
続けて、初めて越冬したピーマンも植え替え。
どちらも無事に冬を越えてくれて一安心。
これからの成長が楽しみです🌱

2度目の越冬をしているピーマンの株ですが、植え替えてみました。
昨年は初めての越冬だったため、よく観察していましたが、
2度目となると少し雑になってしまい、
正直なところ、うまく成長してくれるか心配しています。


コンパニオンプランツの一環として、マリーゴールドを植えました。
防虫効果については、まだはっきりとは分かりませんが、鮮やかな花が咲くことで菜園が明るい雰囲気になりました。
野菜の生長だけでなく、季節ごとに咲く花を眺めるのも家庭菜園の楽しみの一つです。
これからも野菜と一緒に、マリーゴールドの変化も観察していこうと思います。

つるなしインゲンを、ほんの少しですが収穫することができました。
たくさんではありませんが、一つひとつ実ってくれることが嬉しく、家庭菜園ならではの楽しみを感じています。

つるなしインゲンの様子を記録します。
昨年の経験では、これ以上暑さが厳しくなると花が咲いても着果しにくくなりました。
今年も本格的な夏を迎えていますが、今咲いている花が無事に実を結んでくれることを願っています。

つるなしインゲンは、6月末まで数回にわたって収穫を楽しみました。
そろそろ収穫も終わりかなと思っていましたが、その後も水やりを続けながら様子を見ていました。
すると、新たに花を咲かせ始めました。
もう一度収穫できるかもしれないと思うと、毎日の観察がさらに楽しみになります。

玄関先のプランターで育てているつるなしインゲンを、ほんの少しだけ収穫しました。
収穫量はわずかですが、自分で育てた野菜を食卓に並べられるのは嬉しいものです。
毎日少しずつ実を付けてくれるので、収穫のたびに成長を実感しています。
これからも株の様子を見ながら、大切に育てていこうと思います。

つるなしインゲンを収穫するついでに、株の様子を観察してみました。
すると、土がかなり乾燥しており、葉も少し萎れ気味になっていました。
そこで、水やりをして様子を見ることにしました。
さらに、よく観察してみるとカメムシが2匹いるのを発見。
実や葉に被害が出る前に退場していただきました。
収穫だけでなく、こうして株の状態や害虫の有無を確認することも大切ですね。

朝の最低気温は24.0度、最高気温は24.8度の予報です。
気温差がほとんどなく、朝から湿度が高くてジメッとした空気に包まれています。
また、雨が降り続いているため、今日は趣味の園芸作業をお休みすることにしました。
そんな中でも、玄関先のプランターで育てている「つるなしインゲン」から、夕飯の彩り用に少しだけ収穫しました。
量はわずかですが、自分で育てた野菜を食卓に添えられるのは嬉しいものです。
雨の日は作業こそできませんが、野菜の成長を眺めたり、収穫を楽しんだりと、家庭菜園ならではの時間を過ごしています。

朝の最低気温は21度と暖かく、最高気温は27度の予報です。
梅雨の合間とは思えないほど過ごしやすい朝となりました。
さて、玄関横で育てている「つるなしインゲン」を収穫しました。
少しずつ収穫できるようになり、今回は夕食の具材として使う予定です。
家庭菜園の野菜を食卓に並べられるのは嬉しいものですね。
これからも花や実の様子を観察しながら、収穫を楽しみたいと思います。

軒先の最低気温は19.7度。最高気温は24度の予報です。
気温差が少ないので、今日は一日中曇り空になりそうです。
さて、玄関横で育てているつるなしインゲンですが、台風の吹き戻しによる強風で弱ってしまいました。
そこで、苗床に残してあった最後の4株をプランターへ追植しました。
その後は少しずつ元気を取り戻し、今では花を咲かせてくれています。
植物の回復力には驚かされますね。これから無事に実を付けてくれることを期待しています。

5月29日の強風で、つるなしインゲンが傷んでしまいました。
つるなし品種とはいえ、予想以上に風の影響を受けたようです。
そこで、新たに6苗を追加で定植し、あわせて支柱も取り付けました。
少しでも風による負担が軽くなり、元気に育ってくれることを期待しています。
作業のついでに、育っていたインゲンを収穫しました。
今晩の食卓で味わおうと思います。家庭菜園ならではの楽しみですね。

玄関横の小さな菜園も、すっかり夏野菜中心の景色へ変わってきました。
今日は昨日からの雨が朝方に上がりましたが、空はどんよりとした曇り空です。
5月15日に初収穫した、小ぶりだった「つるなしインゲン」。
その際に収穫せず残しておいた分が、ここ数日でしっかり大きく育っていました。

コンパニオンプランツとして、オクラの横にインゲンマメを植える準備を進めていました。
しかし、つるなしインゲンの成長が予想以上に早く、すでに開花し、着果も始まっています。
このまま待たせるのは難しそうだったため、予定を変更して単独で鉢へ植え付けることにしました。
植物の成長速度はそれぞれ違うため、状況に合わせて対応していく必要がありますね。

朝の最低気温は16.9度となり、過ごしやすい朝を迎えました。
春を告げてくれた「つるなしエンドウも」、いよいよ最後となります。
一方で、初夏を告げる「つるなしインゲン」は、初収穫することができました。
季節の移り変わりを、家庭菜園を通して感じています。


今日は朝から風もなく、最低気温16.1度と暖かな朝を迎えることができました。
気温も安定してきており、夏野菜の植え付けに向いた季節になってきたようです。
今回は、コンパニオンプランツとしてマリーゴールドとつるなしインゲンを一緒に植えることも考えていましたが、つるなしインゲンの成長が予想以上に早かったため、単独で鉢へ定植しました。
今後の生育を見ながら、必要に応じて管理を調整していきたいと思います。

今日は「つるなしインゲン」を播きます。 🌱

二十四節気の小暑から13日目。まもなく大暑を迎え、一年で最も暑い時期が近づいてきました。
厳しい暑さが続く中ですが、玄関横で鉢植えしているキュウリを1本収穫しました。
暑さの影響を受けながらも、こうして実をつけてくれる姿に励まされます。

朝の最低気温は26.9度。ここ1週間ほど、暖かい朝が続いています。
そんな中、キュウリの様子を見ていると、葉に隠れて見落としていた実を見つけました。
気づかないうちに大きく育っていて、収穫のタイミングを少し過ぎてしまったようです。

4月21日に植えたキュウリですが、思うように育てることができませんでした。
鉢植え替えの影響もあり、株の勢いが弱くなってしまったため、少し遅い時期ではありますが、新しく苗を購入して植え直すことにしました。
今シーズンの収穫は多くは望めないかもしれませんが、もう一度挑戦してみようと思います。

11時半頃、軒先の気温は33.4度。今日は真夏らしい暑さとなっています。
ここ1週間ほどで一気に夏らしくなり、庭の野菜にも厳しい環境になってきました。
裏庭で育てているキュウリは、強い直射日光の影響を受けたのか、葉が傷み始め、株全体も少し枯れ込んできました。小さいですが株を助けるため、収穫しました
暑さの厳しさをあらためて実感しています。

玄関横で育てているキュウリの様子を記録します。
昨日は所用で実家へ帰っていたため、水やりができませんでした。
その影響か、今朝は葉やつるが少ししなっており、生長も一時的に止まっているように感じます。
さっそく水やりをして様子を見ることにしました。
暑い日が続くこの時期は、一日水やりができないだけでも野菜への影響が大きいことをあらためて感じます。

軒先の最低気温は26.8度。今日は最高気温35度の予報です。
朝から厳しい暑さを感じますが、裏庭で育てているキュウリを1本収穫しました。
暑い日が続く中でも、順調に実を付けてくれるキュウリに感謝です。

裏庭で育てているキュウリを1本収穫しました。
採れたての新鮮なキュウリは、その日のうちに浅漬けにして、お昼ご飯でいただく予定です。
家庭菜園ならではの新鮮さを味わえるのは、とても贅沢な楽しみだと感じます。

玄関横で育てているキュウリは、7月8日に初めて収穫しました。
そして今日は、2本目の収穫です。
今年は初めて1本支柱仕立てに挑戦しており、つるを誘引しながら育てています。
順調に生長していますが、これから枝をどのように整理していくか思案しているところです。
初めての栽培方法なので試行錯誤の連続ですが、その過程も家庭菜園の楽しみの一つだと感じています。

玄関横で育てているキュウリを、今日初めて収穫しました。
支柱を立て、麻縄のロープにつるを巻き付けながら、少しずつ成長してきました。
毎日の水やりや誘引を続けてきたので、無事に初収穫を迎えられて嬉しく思います。
これからもつるを伸ばしながら、次々と実を付けてくれることを期待しています。
収穫の楽しみが、また一つ増えました。

今日は七夕ですが、空は曇っていて、天の川や星空を見るのは難しそうです。
そんな七夕の日、裏庭で育てているキュウリを1本収穫しました。
天候はあいにくですが、家庭菜園では少しずつ実りが続いています。
季節の行事を感じながら、採れたての野菜を味わえるのも、この時期ならではの楽しみです。

5月12日に鉢植えしたキュウリですが、鉢が手狭になってきたため、5月20日にひと回り大きな鉢へ植え替えました。
植え替えがうまくいくか少し不安だったため、保険のつもりでホームセンターへ行き、苗を1株追加で購入しました。
その苗は玄関横に植え付け、様子を見ながら育ててきました。
そして今回、そのキュウリが実を付け始めました。
植え替えした株も順調に育ち、追加で植えた株も実り始めたことで、ひとまず安心しています。

ここ数日、小雨が降り続き、日差しの少ない日が続いています。
そんな天候の影響もあってか、収穫したキュウリは少し色が薄めでした。
それでも無事に実を付け、収穫できたことに一安心です。
今年のキュウリは、水切れ対策や暑さ対策など試行錯誤を重ねながら育てています。
天候に左右されることも多いですが、その時々の環境に合わせて工夫しながら育てるのも家庭菜園の楽しみの一つです。

株がまだ十分に大きくなっていないため、キュウリは早めの収穫を心掛けています。
ところが、一昨日は収穫を忘れてしまい、昨日は雨降りだったため作業ができませんでした。
そして今日、晴れ間が戻ったので収穫してみると、キュウリは思った以上に大きくなっていました。
収穫できたのは嬉しいのですが、まだ小さな株に実を長く付けていたことで、生育に影響が出ないか少し気になります。
今後も株の様子を観察しながら、無理をさせないよう早めの収穫を続けていこうと思います

今朝の最低気温は22.7度。最高気温は31度の予報です。
朝から蒸し暑く、夏らしい一日の始まりとなりました。
いつものように風呂の残り湯を利用し、ポンプで汲み上げながら菜園に水やりをしました。
作業をしているだけで汗がにじみ、夏野菜の世話もなかなかの運動です。
さて、今日はキュウリを収穫しました。
まだ少し小ぶりですが、このところの暑さもあり、早めに収穫することにしました。
今晩は浅漬けにしていただく予定です。
家庭菜園の採れたて野菜を食卓で味わえるのは、やはり嬉しいものですね。

今年のキュウリ栽培は、いろいろと試行しながら育てています。
このように試行錯誤を続けてきました。
今日は、株の生長を優先するため、少し早めにキュウリを収穫することにしました。
もう少し大きく育てたかった気持ちもありますが、今年の初収穫ですので、やはり嬉しいものです。
これから本格的な収穫期を迎えられるよう、引き続き見守っていきたいと思います。

昨日、着果したキュウリがなかなか大きく成長しないのは、水分がすぐに乾燥してしまうためではないかと考え、土の表面にもみ殻をまいてみました。
その内容をXへ投稿したところ、「メロンウサギ」さんから「鉢の色が根を茹でているかもしれない」と教えていただきました。
なるほどと思い、今日は朝から鉢に白黒マルチを巻いてみました。
原因は一つではないかもしれませんが、まずはできることから試してみようと思います。
家庭菜園は、自分では気付かない視点を教えていただけるのも楽しみの一つですね。

メロンウサギさんからのアドバイス。ありがとうございます。
最近定植したキュウリですが、ダイソーの10号鉢では根が回り始め、少し窮屈そうな様子になっていました。
そのため、ヨドハシで購入した45L鉢へ植え替えを行いました。
やや大きく育ってからの植え替えとなったため、無事に根付いてくれるか少し心配しています。
気休めかもしれませんが、植え替え後にリキダスを与えて様子を見ることにしました。
これから順調に育ってくれることを期待したいところです。

キュウリを子ネギと一緒に鉢へ植え替え。コンパニオンプランツとしての効果を期待しつつ、リキダスの希釈液を与えました。
最後は風呂の残り湯を使って水やり。暖かな気候の中で、いろいろと作業が進んだ一日です。

今年から、キュウリの植え付けにあわせて、
コンパニオンプランツとしてネギを一緒に植えてみました。
コンパニオンプランツとは、異なる植物を近くに植えることで、
お互いに良い影響を与える組み合わせのことです。
キュウリとネギの組み合わせはよく知られていて、
特に期待されている効果は「病気予防」です。
ネギ類の根には、土壌中の病原菌を抑える働きがあるとされており、
キュウリがかかりやすい「つる割病」などのリスク軽減が期待されています。
実際の植え方としては、10号鉢にキュウリの株元からにネギを植えています。
もちろん、これだけで病気が完全に防げるわけではありませんが、
農薬に頼らない予防策の一つとしては、試してみる価値はあると感じています。
今後、実際に病気の発生が抑えられるかどうか、
引き続き観察していきたいと思います。
朝の最低気温は28度。今日は最高気温37度の予報で、朝から厳しい暑さを感じます。
暑くなる前に水やりを済ませながら、1年生ピーマンと3年生ピーマンを収穫しました。
勢いよく育つ1年生と、2度の冬を越えて実を付ける3年生。それぞれ違った育ち方を見せてくれるのも、家庭菜園の楽しみです。

朝の最低気温は26.4度。
久しぶりに、エアコンを使わなくても過ごしやすい朝となりました。
そんな涼しい時間帯に、今日も夕食用としてピーマンを2個収穫しました。
毎日少しずつですが、収穫が続いていることを嬉しく思います。

今日の最低気温は27.6度。朝から雨が降り続き、最高気温は31度までしか上がらない予報です。
連日の暑さも少し和らぎ、菜園にとっては恵みの雨となっています。
少し雨に濡れながら、夕食用に1年生ピーマンを2個収穫しました。
必要な分だけ収穫して、その日のうちにいただけるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

二十四節気の小暑から10日目。まもなく大暑を迎え、本格的な夏の暑さが続いています。
家庭菜園の野菜たちも暑さに耐えながら育っており、水やりや日々の観察が欠かせません。
今日も夕食でいただく分として、ピーマンを2個だけ収穫しました。
必要な分だけ収穫し、その日のうちに味わえるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

昨日は所用で実家へ帰っていたため、家庭菜園の水やりができませんでした。
少し心配していましたが、1年生ピーマンは自動水やり器のおかげで元気な様子です。
今日は夕食に使う分として、ピーマンを2個収穫しました。
留守の間も野菜を見守ってくれる自動水やり器のありがたさを実感しています。

今日も夕食の食材にするため、ピーマンを収穫しました。
今回は、元気に育っている1年生ピーマンと、2度の冬を越した3年生ピーマンを、それぞれ1個ずつ収穫しました。
育ち方は異なりますが、それぞれの株が実を付けてくれることを嬉しく思います。
採れたてのピーマンは、いつものように夕食の一品に使う予定です。

我が家では、1年生から3年生まで、それぞれ異なる世代のピーマンを育てています。
今日は、その中でも1度冬を越した2年生ピーマンを収穫しました。
1年生ほど勢いはありませんが、少しずつ実を付け、今年も収穫を迎えることができました。
収穫したピーマンは、いつものように夕食の野菜炒めに使います。
家庭菜園で育てた採れたての野菜を、その日のうちに食卓で味わえるのは、何よりの楽しみです。

我が家の最長老ピーマンから、ようやく収穫することができました。
このピーマンは2度の冬を越した3年生の株です。
越冬させながら育てているため、生長はゆっくりですが、その分愛着もひとしおです。
今年も無事に実を付けてくれたことに感謝しながら収穫しました。
若い株のような勢いはありませんが、これからも元気に育ってくれることを願いながら見守っていこうと思います。

我が家では、1年生、2年生、3年生ピーマンを育てています。
1年生ピーマンは若さがあるためか勢いよく育ち、次々と実を付けています。
一方、2年生、3年生ピーマンは鉢植えで越冬させた株ということもあり、生長は穏やかです。
それでも少しずつ実を大きくし、ようやく収穫できるようになりました。
今日は1年生、2年生ピーマンを収穫しました
それぞれの個性を楽しみながら、これからも大切に育てていこうと思います。

3日前から雨が降り続いており、家庭菜園での作業を少しさぼっています。
とはいえ、野菜たちの様子は気になるので、今日は雨の合間を見て菜園をのぞいてみました。
すると、1年生ピーマンの実がほどよい大きさに育っていたため、夕食用に3個収穫しました。
今年の1年生ピーマンは生育が良く、次々と実を付けてくれています。
雨続きで思うように作業はできませんが、それでも収穫の楽しみがあるのは家庭菜園ならではですね。
今夜は採れたてのピーマンを使って、夕食を楽しみたいと思います。

我が家では、越冬させるために鉢で育てている2年生ピーマンと3年生ピーマンがあります。
長く育てている分、愛着もありますが、今年は成長がややゆっくりなようです。
それに対して、今年地植えした1年生ピーマンはとても元気で、次々と実を付けています。
生育の勢いは予想以上で、今日からは毎日の食卓に使えるくらい、3個ほど収穫できそうな状態になりました。
同じピーマンでも、栽培環境や株の年齢によって生育の違いが見られるのは興味深いものです。
これからしばらくは、1年生ピーマンが我が家の食卓を支えてくれそうです。

我が家には、3年生、2年生、そして今年植えた1年生のピーマンがあります。
その中でも1年生ピーマンが元気に育ち、たくさんの実を付けてくれました。
越冬した先輩たちに比べるとまだ若い株ですが、負けずに頑張っているようです。
小さな実が次々と育っており、収穫の日が楽しみになってきました。
もう少し大きくなったら収穫して、野菜炒めの具材としていただこうと思います。
家庭菜園の野菜が食卓に並ぶのは嬉しいもので、今から楽しみです。

昨日記録した1年生ピーマンを、今朝収穫しました。
5月7日に定植してから順調に育ち、無事に収穫の日を迎えることができました。
先に収穫した2年生の越冬ピーマンに続き、今年植えた株からも実りを得ることができて嬉しく思います。
まだ株には花や小さな実も見られますので、これからの収穫にも期待しています。
家庭菜園では毎年違った発見がありますが、こうして収穫できる瞬間は特に嬉しいものですね。

越冬して2年目となるピーマンから、今日は2個収穫しました。
昨年の収穫後も処分せずに冬を越させ、春には植え替えや芽かきを行いながら育ててきました。
無事に越冬できるか心配でしたが、こうして再び実を付けてくれると嬉しいものです。
今年植えた夏野菜とはひと味違う愛着があります。

越冬ピーマンです。
6月2日に見つけた実が、その後少しずつ大きくなってきました。
まだ少し小ぶりではありますが、そろそろ収穫して株を休ませようかと考えています。
越冬から始まり、植え替えや芽かきを繰り返しながら育ててきましたので、こうして実が育ってくると嬉しいものです。
無理をさせずに早めに収穫し、次の花や実につなげていきたいと思います。

小満から4日目。朝の最低気温は18.9度で、予報では27度まで気温が上がるようです。
昨年植えたピーマンは、冬を越して、4月19日に植え替えを行いました。
その後、あちらこちらから新芽が伸び始め、どの芽を残すか迷うほどで、芽かきもなかなか難しく感じています。
そうして世話をしているうちに、花が咲き始めましたので、記録として残しておきます。
越冬株ならではの力強さを感じる一方で、今年はどのように育っていくのか楽しみです。


最低気温が15度を上回るようになってきたため、ピーマンの植え付けを行いました。
今回はマルチを使った植え付けです。
まずマルチをめくって穴を掘り、オルトランをまいてから軽く土を戻し、水やりを実施。その後、マルチを元に戻して穴を開け、ピーマンの苗を植え付けました。
最後に土を戻して、たっぷり水やりをして完了です。
気温も安定してきたので、これからの生育に期待したいところです。

今日は最低気温15.5度。昼間は25度近くまで上がる予報で、すっかり春らしい陽気です☀️
4月16日、2度目の越冬をしたピーマンを植え替えました。
続けて、初めて越冬したピーマンも植え替え。
どちらも無事に冬を越えてくれて一安心。
これからの成長が楽しみです🌱

2度目の越冬をしているピーマンの株ですが、植え替えてみました。
昨年は初めての越冬だったため、よく観察していましたが、
2度目となると少し雑になってしまい、
正直なところ、うまく成長してくれるか心配しています。


つるなしインゲンの様子を記録します。
昨年の経験では、これ以上暑さが厳しくなると花が咲いても着果しにくくなりました。
今年も本格的な夏を迎えていますが、今咲いている花が無事に実を結んでくれることを願っています。

つるなしインゲンは、6月末まで数回にわたって収穫を楽しみました。
そろそろ収穫も終わりかなと思っていましたが、その後も水やりを続けながら様子を見ていました。
すると、新たに花を咲かせ始めました。
もう一度収穫できるかもしれないと思うと、毎日の観察がさらに楽しみになります。

玄関先のプランターで育てているつるなしインゲンを、ほんの少しだけ収穫しました。
収穫量はわずかですが、自分で育てた野菜を食卓に並べられるのは嬉しいものです。
毎日少しずつ実を付けてくれるので、収穫のたびに成長を実感しています。
これからも株の様子を見ながら、大切に育てていこうと思います。

つるなしインゲンを収穫するついでに、株の様子を観察してみました。
すると、土がかなり乾燥しており、葉も少し萎れ気味になっていました。
そこで、水やりをして様子を見ることにしました。
さらに、よく観察してみるとカメムシが2匹いるのを発見。
実や葉に被害が出る前に退場していただきました。
収穫だけでなく、こうして株の状態や害虫の有無を確認することも大切ですね。

朝の最低気温は24.0度、最高気温は24.8度の予報です。
気温差がほとんどなく、朝から湿度が高くてジメッとした空気に包まれています。
また、雨が降り続いているため、今日は趣味の園芸作業をお休みすることにしました。
そんな中でも、玄関先のプランターで育てている「つるなしインゲン」から、夕飯の彩り用に少しだけ収穫しました。
量はわずかですが、自分で育てた野菜を食卓に添えられるのは嬉しいものです。
雨の日は作業こそできませんが、野菜の成長を眺めたり、収穫を楽しんだりと、家庭菜園ならではの時間を過ごしています。

朝の最低気温は21度と暖かく、最高気温は27度の予報です。
梅雨の合間とは思えないほど過ごしやすい朝となりました。
さて、玄関横で育てている「つるなしインゲン」を収穫しました。
少しずつ収穫できるようになり、今回は夕食の具材として使う予定です。
家庭菜園の野菜を食卓に並べられるのは嬉しいものですね。
これからも花や実の様子を観察しながら、収穫を楽しみたいと思います。

軒先の最低気温は19.7度。最高気温は24度の予報です。
気温差が少ないので、今日は一日中曇り空になりそうです。
さて、玄関横で育てているつるなしインゲンですが、台風の吹き戻しによる強風で弱ってしまいました。
そこで、苗床に残してあった最後の4株をプランターへ追植しました。
その後は少しずつ元気を取り戻し、今では花を咲かせてくれています。
植物の回復力には驚かされますね。これから無事に実を付けてくれることを期待しています。

5月29日の強風で、つるなしインゲンが傷んでしまいました。
つるなし品種とはいえ、予想以上に風の影響を受けたようです。
そこで、新たに6苗を追加で定植し、あわせて支柱も取り付けました。
少しでも風による負担が軽くなり、元気に育ってくれることを期待しています。
作業のついでに、育っていたインゲンを収穫しました。
今晩の食卓で味わおうと思います。家庭菜園ならではの楽しみですね。

玄関横の小さな菜園も、すっかり夏野菜中心の景色へ変わってきました。
今日は昨日からの雨が朝方に上がりましたが、空はどんよりとした曇り空です。
5月15日に初収穫した、小ぶりだった「つるなしインゲン」。
その際に収穫せず残しておいた分が、ここ数日でしっかり大きく育っていました。

コンパニオンプランツとして、オクラの横にインゲンマメを植える準備を進めていました。
しかし、つるなしインゲンの成長が予想以上に早く、すでに開花し、着果も始まっています。
このまま待たせるのは難しそうだったため、予定を変更して単独で鉢へ植え付けることにしました。
植物の成長速度はそれぞれ違うため、状況に合わせて対応していく必要がありますね。

朝の最低気温は16.9度となり、過ごしやすい朝を迎えました。
春を告げてくれた「つるなしエンドウも」、いよいよ最後となります。
一方で、初夏を告げる「つるなしインゲン」は、初収穫することができました。
季節の移り変わりを、家庭菜園を通して感じています。


今日は朝から風もなく、最低気温16.1度と暖かな朝を迎えることができました。
気温も安定してきており、夏野菜の植え付けに向いた季節になってきたようです。
今回は、コンパニオンプランツとしてマリーゴールドとつるなしインゲンを一緒に植えることも考えていましたが、つるなしインゲンの成長が予想以上に早かったため、単独で鉢へ定植しました。
今後の生育を見ながら、必要に応じて管理を調整していきたいと思います。

今日は「つるなしインゲン」を播きます。 🌱

朝の最低気温は26.9度。ここ1週間ほど、暖かい朝が続いています。
そんな中、キュウリの様子を見ていると、葉に隠れて見落としていた実を見つけました。
気づかないうちに大きく育っていて、収穫のタイミングを少し過ぎてしまったようです。

4月21日に植えたキュウリですが、思うように育てることができませんでした。
鉢植え替えの影響もあり、株の勢いが弱くなってしまったため、少し遅い時期ではありますが、新しく苗を購入して植え直すことにしました。
今シーズンの収穫は多くは望めないかもしれませんが、もう一度挑戦してみようと思います。

11時半頃、軒先の気温は33.4度。今日は真夏らしい暑さとなっています。
ここ1週間ほどで一気に夏らしくなり、庭の野菜にも厳しい環境になってきました。
裏庭で育てているキュウリは、強い直射日光の影響を受けたのか、葉が傷み始め、株全体も少し枯れ込んできました。小さいですが株を助けるため、収穫しました
暑さの厳しさをあらためて実感しています。

玄関横で育てているキュウリの様子を記録します。
昨日は所用で実家へ帰っていたため、水やりができませんでした。
その影響か、今朝は葉やつるが少ししなっており、生長も一時的に止まっているように感じます。
さっそく水やりをして様子を見ることにしました。
暑い日が続くこの時期は、一日水やりができないだけでも野菜への影響が大きいことをあらためて感じます。

軒先の最低気温は26.8度。今日は最高気温35度の予報です。
朝から厳しい暑さを感じますが、裏庭で育てているキュウリを1本収穫しました。
暑い日が続く中でも、順調に実を付けてくれるキュウリに感謝です。

裏庭で育てているキュウリを1本収穫しました。
採れたての新鮮なキュウリは、その日のうちに浅漬けにして、お昼ご飯でいただく予定です。
家庭菜園ならではの新鮮さを味わえるのは、とても贅沢な楽しみだと感じます。

玄関横で育てているキュウリは、7月8日に初めて収穫しました。
そして今日は、2本目の収穫です。
今年は初めて1本支柱仕立てに挑戦しており、つるを誘引しながら育てています。
順調に生長していますが、これから枝をどのように整理していくか思案しているところです。
初めての栽培方法なので試行錯誤の連続ですが、その過程も家庭菜園の楽しみの一つだと感じています。

玄関横で育てているキュウリを、今日初めて収穫しました。
支柱を立て、麻縄のロープにつるを巻き付けながら、少しずつ成長してきました。
毎日の水やりや誘引を続けてきたので、無事に初収穫を迎えられて嬉しく思います。
これからもつるを伸ばしながら、次々と実を付けてくれることを期待しています。
収穫の楽しみが、また一つ増えました。

今日は七夕ですが、空は曇っていて、天の川や星空を見るのは難しそうです。
そんな七夕の日、裏庭で育てているキュウリを1本収穫しました。
天候はあいにくですが、家庭菜園では少しずつ実りが続いています。
季節の行事を感じながら、採れたての野菜を味わえるのも、この時期ならではの楽しみです。

5月12日に鉢植えしたキュウリですが、鉢が手狭になってきたため、5月20日にひと回り大きな鉢へ植え替えました。
植え替えがうまくいくか少し不安だったため、保険のつもりでホームセンターへ行き、苗を1株追加で購入しました。
その苗は玄関横に植え付け、様子を見ながら育ててきました。
そして今回、そのキュウリが実を付け始めました。
植え替えした株も順調に育ち、追加で植えた株も実り始めたことで、ひとまず安心しています。

ここ数日、小雨が降り続き、日差しの少ない日が続いています。
そんな天候の影響もあってか、収穫したキュウリは少し色が薄めでした。
それでも無事に実を付け、収穫できたことに一安心です。
今年のキュウリは、水切れ対策や暑さ対策など試行錯誤を重ねながら育てています。
天候に左右されることも多いですが、その時々の環境に合わせて工夫しながら育てるのも家庭菜園の楽しみの一つです。

株がまだ十分に大きくなっていないため、キュウリは早めの収穫を心掛けています。
ところが、一昨日は収穫を忘れてしまい、昨日は雨降りだったため作業ができませんでした。
そして今日、晴れ間が戻ったので収穫してみると、キュウリは思った以上に大きくなっていました。
収穫できたのは嬉しいのですが、まだ小さな株に実を長く付けていたことで、生育に影響が出ないか少し気になります。
今後も株の様子を観察しながら、無理をさせないよう早めの収穫を続けていこうと思います

今朝の最低気温は22.7度。最高気温は31度の予報です。
朝から蒸し暑く、夏らしい一日の始まりとなりました。
いつものように風呂の残り湯を利用し、ポンプで汲み上げながら菜園に水やりをしました。
作業をしているだけで汗がにじみ、夏野菜の世話もなかなかの運動です。
さて、今日はキュウリを収穫しました。
まだ少し小ぶりですが、このところの暑さもあり、早めに収穫することにしました。
今晩は浅漬けにしていただく予定です。
家庭菜園の採れたて野菜を食卓で味わえるのは、やはり嬉しいものですね。

今年のキュウリ栽培は、いろいろと試行しながら育てています。
このように試行錯誤を続けてきました。
今日は、株の生長を優先するため、少し早めにキュウリを収穫することにしました。
もう少し大きく育てたかった気持ちもありますが、今年の初収穫ですので、やはり嬉しいものです。
これから本格的な収穫期を迎えられるよう、引き続き見守っていきたいと思います。

昨日、着果したキュウリがなかなか大きく成長しないのは、水分がすぐに乾燥してしまうためではないかと考え、土の表面にもみ殻をまいてみました。
その内容をXへ投稿したところ、「メロンウサギ」さんから「鉢の色が根を茹でているかもしれない」と教えていただきました。
なるほどと思い、今日は朝から鉢に白黒マルチを巻いてみました。
原因は一つではないかもしれませんが、まずはできることから試してみようと思います。
家庭菜園は、自分では気付かない視点を教えていただけるのも楽しみの一つですね。

メロンウサギさんからのアドバイス。ありがとうございます。
最近定植したキュウリですが、ダイソーの10号鉢では根が回り始め、少し窮屈そうな様子になっていました。
そのため、ヨドハシで購入した45L鉢へ植え替えを行いました。
やや大きく育ってからの植え替えとなったため、無事に根付いてくれるか少し心配しています。
気休めかもしれませんが、植え替え後にリキダスを与えて様子を見ることにしました。
これから順調に育ってくれることを期待したいところです。

キュウリを子ネギと一緒に鉢へ植え替え。コンパニオンプランツとしての効果を期待しつつ、リキダスの希釈液を与えました。
最後は風呂の残り湯を使って水やり。暖かな気候の中で、いろいろと作業が進んだ一日です。

今年から、キュウリの植え付けにあわせて、
コンパニオンプランツとしてネギを一緒に植えてみました。
コンパニオンプランツとは、異なる植物を近くに植えることで、
お互いに良い影響を与える組み合わせのことです。
キュウリとネギの組み合わせはよく知られていて、
特に期待されている効果は「病気予防」です。
ネギ類の根には、土壌中の病原菌を抑える働きがあるとされており、
キュウリがかかりやすい「つる割病」などのリスク軽減が期待されています。
実際の植え方としては、10号鉢にキュウリの株元からにネギを植えています。
もちろん、これだけで病気が完全に防げるわけではありませんが、
農薬に頼らない予防策の一つとしては、試してみる価値はあると感じています。
今後、実際に病気の発生が抑えられるかどうか、
引き続き観察していきたいと思います。
7月17日に、今年初めてオクラに蕾ができたことを記録しました。
それから2日後の7月19日、待ち望んでいた花が咲きました。
ここまでゆっくりと育ってきただけに、開花した姿を見ることができて嬉しく思います。
このまま無事に着果し、収穫につながってくれることを願いながら、引き続き見守っていこうと思います。

我が家のオクラです。
今年は4月6日に種をまき、ようやく蕾がつき始めました。
昨年は4月13日に種をまき、7月10日頃には実ができ始めていたので、今年は少し成長がゆっくりです。
今年は鉢植えで育てており、一緒に植えたマリーゴールドに養分が分散したことも、生育が遅れた一因かもしれません。
それでも、ようやく収穫が見えてきました。

玄関先の家庭菜園の様子を記録しておきます。
オクラの後から植えたマリーゴールドが、すくすくと育っています。
鮮やかな花が咲き始め、菜園を明るく彩ってくれています。
手前には、つるなしインゲンを育てているプランターがあります。
また、防虫対策の一つとして、株元には使い終わったコーヒーパックを置いています。
効果のほどはこれからですが、コンパニオンプランツとあわせて、できるだけ農薬に頼らない栽培を試しています。

小満から5日目。自宅の軒先の最低気温は19.9度。予報では26度まで気温が上がるようです。
先に植えてあったオクラの鉢へ、「コンパニオンプランツ」の一環として育てていたマリーゴールドを一緒に植え付けました。
気温も安定し、植物の生育が進む時期になってきたため、これからの変化が楽しみです。
お互いに良い影響を与えながら育ってくれることを期待しています。

今日の朝は、天気予報では最低気温12度と少し寒くなる予報でした。
そのため、昨晩、植え付けたばかりのオクラに苗ドームを取り付けておきました。
ただ、今朝に我が家の軒先にある温度計を確認すると14.8度。思っていたほど気温は下がっていなかったようです。
結果としては苗ドームは不要だったかもしれませんが、植え付け直後なので、少し心配し過ぎるくらいがちょうど良いのかもしれません。

今年の冬、キャベツ栽培で使ったものを流用しました
コンパニオンプランツ用として育てているマリーゴールドを、苗ポットへ移植しました。
今回のマリーゴールドは3月24日に種をまいたものです。
やや遅めのスタートとなったため、生育中のトマト、キュウリ、ナスビを先に植え付け、マリーゴールドは後から定植する予定にしています。
病害虫対策や環境づくりの効果を期待しつつ、今後の成長を見守っていきたいと思います。

今日の最低気温は12.1度。少し寒さを感じる朝となりました。
玄関横の北側で、下はコンクリートという、あまり育成条件の良くない場所ですが、20号鉢にオクラを植え付けました。
日当たりにも恵まれない環境ですが、昨年は左側で地植えにしたオクラが育ってくれたため、今年もなんとかなるのではと考えています。
条件は厳しいものの、環境に合わせながら育ってくれることを期待しています。

今日の最低気温は13度台と、だいぶ暖かくなりました。
スズキ・ジムニーの車検があるため、室内に置いていた釣り用の荷物を取り出し、縁側に移して簡単に掃除しました。
さて、今日は種まきです。つるなしインゲンは発芽率が3割程度と低かったため、追加で蒔きました。
それとオクラも蒔き、鉢に3粒ずつ入れて、もみ殻をかぶせておきました。昨年購入した種なので、少し不安です。

朝の最低気温は26.4度。
久しぶりに、エアコンを使わなくても過ごしやすい朝となりました。
そんな涼しい時間帯に、今日も夕食用としてピーマンを2個収穫しました。
毎日少しずつですが、収穫が続いていることを嬉しく思います。

今日の最低気温は27.6度。朝から雨が降り続き、最高気温は31度までしか上がらない予報です。
連日の暑さも少し和らぎ、菜園にとっては恵みの雨となっています。
少し雨に濡れながら、夕食用に1年生ピーマンを2個収穫しました。
必要な分だけ収穫して、その日のうちにいただけるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

二十四節気の小暑から10日目。まもなく大暑を迎え、本格的な夏の暑さが続いています。
家庭菜園の野菜たちも暑さに耐えながら育っており、水やりや日々の観察が欠かせません。
今日も夕食でいただく分として、ピーマンを2個だけ収穫しました。
必要な分だけ収穫し、その日のうちに味わえるのは家庭菜園ならではの楽しみです。

昨日は所用で実家へ帰っていたため、家庭菜園の水やりができませんでした。
少し心配していましたが、1年生ピーマンは自動水やり器のおかげで元気な様子です。
今日は夕食に使う分として、ピーマンを2個収穫しました。
留守の間も野菜を見守ってくれる自動水やり器のありがたさを実感しています。

今日も夕食の食材にするため、ピーマンを収穫しました。
今回は、元気に育っている1年生ピーマンと、2度の冬を越した3年生ピーマンを、それぞれ1個ずつ収穫しました。
育ち方は異なりますが、それぞれの株が実を付けてくれることを嬉しく思います。
採れたてのピーマンは、いつものように夕食の一品に使う予定です。

我が家では、1年生から3年生まで、それぞれ異なる世代のピーマンを育てています。
今日は、その中でも1度冬を越した2年生ピーマンを収穫しました。
1年生ほど勢いはありませんが、少しずつ実を付け、今年も収穫を迎えることができました。
収穫したピーマンは、いつものように夕食の野菜炒めに使います。
家庭菜園で育てた採れたての野菜を、その日のうちに食卓で味わえるのは、何よりの楽しみです。

我が家の最長老ピーマンから、ようやく収穫することができました。
このピーマンは2度の冬を越した3年生の株です。
越冬させながら育てているため、生長はゆっくりですが、その分愛着もひとしおです。
今年も無事に実を付けてくれたことに感謝しながら収穫しました。
若い株のような勢いはありませんが、これからも元気に育ってくれることを願いながら見守っていこうと思います。

我が家では、1年生、2年生、3年生ピーマンを育てています。
1年生ピーマンは若さがあるためか勢いよく育ち、次々と実を付けています。
一方、2年生、3年生ピーマンは鉢植えで越冬させた株ということもあり、生長は穏やかです。
それでも少しずつ実を大きくし、ようやく収穫できるようになりました。
今日は1年生、2年生ピーマンを収穫しました
それぞれの個性を楽しみながら、これからも大切に育てていこうと思います。

3日前から雨が降り続いており、家庭菜園での作業を少しさぼっています。
とはいえ、野菜たちの様子は気になるので、今日は雨の合間を見て菜園をのぞいてみました。
すると、1年生ピーマンの実がほどよい大きさに育っていたため、夕食用に3個収穫しました。
今年の1年生ピーマンは生育が良く、次々と実を付けてくれています。
雨続きで思うように作業はできませんが、それでも収穫の楽しみがあるのは家庭菜園ならではですね。
今夜は採れたてのピーマンを使って、夕食を楽しみたいと思います。

我が家では、越冬させるために鉢で育てている2年生ピーマンと3年生ピーマンがあります。
長く育てている分、愛着もありますが、今年は成長がややゆっくりなようです。
それに対して、今年地植えした1年生ピーマンはとても元気で、次々と実を付けています。
生育の勢いは予想以上で、今日からは毎日の食卓に使えるくらい、3個ほど収穫できそうな状態になりました。
同じピーマンでも、栽培環境や株の年齢によって生育の違いが見られるのは興味深いものです。
これからしばらくは、1年生ピーマンが我が家の食卓を支えてくれそうです。

我が家には、3年生、2年生、そして今年植えた1年生のピーマンがあります。
その中でも1年生ピーマンが元気に育ち、たくさんの実を付けてくれました。
越冬した先輩たちに比べるとまだ若い株ですが、負けずに頑張っているようです。
小さな実が次々と育っており、収穫の日が楽しみになってきました。
もう少し大きくなったら収穫して、野菜炒めの具材としていただこうと思います。
家庭菜園の野菜が食卓に並ぶのは嬉しいもので、今から楽しみです。

昨日記録した1年生ピーマンを、今朝収穫しました。
5月7日に定植してから順調に育ち、無事に収穫の日を迎えることができました。
先に収穫した2年生の越冬ピーマンに続き、今年植えた株からも実りを得ることができて嬉しく思います。
まだ株には花や小さな実も見られますので、これからの収穫にも期待しています。
家庭菜園では毎年違った発見がありますが、こうして収穫できる瞬間は特に嬉しいものですね。

越冬して2年目となるピーマンから、今日は2個収穫しました。
昨年の収穫後も処分せずに冬を越させ、春には植え替えや芽かきを行いながら育ててきました。
無事に越冬できるか心配でしたが、こうして再び実を付けてくれると嬉しいものです。
今年植えた夏野菜とはひと味違う愛着があります。

越冬ピーマンです。
6月2日に見つけた実が、その後少しずつ大きくなってきました。
まだ少し小ぶりではありますが、そろそろ収穫して株を休ませようかと考えています。
越冬から始まり、植え替えや芽かきを繰り返しながら育ててきましたので、こうして実が育ってくると嬉しいものです。
無理をさせずに早めに収穫し、次の花や実につなげていきたいと思います。

小満から4日目。朝の最低気温は18.9度で、予報では27度まで気温が上がるようです。
昨年植えたピーマンは、冬を越して、4月19日に植え替えを行いました。
その後、あちらこちらから新芽が伸び始め、どの芽を残すか迷うほどで、芽かきもなかなか難しく感じています。
そうして世話をしているうちに、花が咲き始めましたので、記録として残しておきます。
越冬株ならではの力強さを感じる一方で、今年はどのように育っていくのか楽しみです。


最低気温が15度を上回るようになってきたため、ピーマンの植え付けを行いました。
今回はマルチを使った植え付けです。
まずマルチをめくって穴を掘り、オルトランをまいてから軽く土を戻し、水やりを実施。その後、マルチを元に戻して穴を開け、ピーマンの苗を植え付けました。
最後に土を戻して、たっぷり水やりをして完了です。
気温も安定してきたので、これからの生育に期待したいところです。

今日は最低気温15.5度。昼間は25度近くまで上がる予報で、すっかり春らしい陽気です☀️
4月16日、2度目の越冬をしたピーマンを植え替えました。
続けて、初めて越冬したピーマンも植え替え。
どちらも無事に冬を越えてくれて一安心。
これからの成長が楽しみです🌱

2度目の越冬をしているピーマンの株ですが、植え替えてみました。
昨年は初めての越冬だったため、よく観察していましたが、
2度目となると少し雑になってしまい、
正直なところ、うまく成長してくれるか心配しています。

