大ナスから「ふわとろなす」へ植え替え

7月2日 大ナスから「ふわとろなす」へ植え替え
  • 今年育てていた大ナスですが、雨が降っても葉が萎れたままで、とうとう枯れてしまいました。

    日が差すとすぐに萎れてしまうため、水不足かと思い水やりを多めにしていましたが、どうやら根腐れを起こしてしまったようです。

    栽培は残念な結果となりましたが、このまま空きスペースにしておくのももったいないので、ホームセンターで売れ残っていた「ふわとろなす」の苗を購入し、同じ場所へ植え替えました。

    同じ場所なので、同じような問題が起きる可能性もありますが、今度は水やりの量にも気を付けながら育ててみようと思います。

6月29日 2種類のナスビ、それぞれの個性
  • 今年は2種類のナスビを栽培しています。

    大ナスは、少し日が照るだけで葉が萎れてしまい、日よけや水やりなど何かと手がかかる株です。

    それに対して、今回初収穫した長ナスは丈夫で、特別な手入れをしなくても元気に育っています。

    成長はゆっくりですが、順調に実を付けてくれました。

    同じナスビでも品種によって育ち方や性質が大きく異なることを実感しています。

 

6月24日 手のかかるナスビの初収穫
  • 今年のナスビは、少し日が照るだけで葉が萎れてしまうため、何かと気を遣っています。

    日陰を作ってみたり、自動水やりを設置してみたりと、試行錯誤の連続です。

    それでも株の様子を見ながら世話を続けていたところ、小さいながらも実が育ち、本日1つ目を収穫することができました。

    大きさはまだ十分ではありませんが、初収穫ということで嬉しさもひとしおです。

    手のかかる野菜ほど愛着が湧くものですね。

     

6月21日 ナスビの日よけ対策
  • 昨日のジメッとした雨降りから一転し、今日は朝から晴天となりました。

    雨上がりで野菜たちも元気かと思っていましたが、我が家のナスビは強い日差しを受けて葉が萎れてしまいました。

    朝のうちに水やりを済ませていたのですが、それでも間に合わなかったようです。

    今年のナスビは以前から日差しに弱く、少し気を抜くと葉がしおれてしまうため、心配の種になっています。

    そこで、少しでも負担を減らそうと日陰を作ってみました。

    これで効果があるかどうかは分かりませんが、しばらく様子を見ながら観察を続けたいと思います。

6月16日 心配していたナスビが着果
  • 日が照るとすぐに葉が萎れてしまうため、今年のナスビは心配の種になっています。

    朝に水やりをしても、日差しが強くなると元気がなくなってしまい、様子を見るたびに気になっていました。

    それでも株は少しずつ成長を続け、ついに実を付けてくれました。

    着果した小さな実を見つけたときは、ほっとした気持ちになりました。

    まだ安心はできませんが、このまま順調に育ち、収穫までたどり着いてくれることを願っています。

 

6月10日 手のかかるナスビ
  • 朝から晴れていたので、日が当たり始める7時頃に水やりをしました。

    ところが、10時頃になると葉が萎れてきたため、再び水やりをすることになりました。

    隣で育てているナスビは元気に葉を広げているのですが、この株だけは少し様子が違います。

    水切れなのか、それとも根の張り方に違いがあるのか分かりませんが、なかなか手のかかる株です。

    これから気温が上がる季節ですので、無事に育ってくれることを願いながら様子を見ています。

    困ったことに、この調子では長時間家を空けるのも心配になってしまいます。

     

6月9日 ナスビの初収穫に向けて
  • 今年植えたナスビですが、これまで芽かきや剪定、花摘みをしながら育ててきました。

    株もある程度大きくなり、しっかりしてきましたので、今回咲いた花はそのまま育てていこうと思います。

    無事に着果して、収穫につながってくれると嬉しいですね。

    ただ、このナスビは日が照るとすぐに葉が萎れてしまいます。

    水切れなのか、根がまだ十分に張っていないのか分かりませんが、なかなか手がかかります。

    これから暑くなる季節ですので、無事に育って収穫できるか少し心配しています。

    引き続き様子を見ながら管理していこうと思います。

 

6月5日 ナスビに蕾が付きました
  • 月8日に定植したナスビに蕾ができました。

    これまで株を充実させるために、芽かきや蕾かきをしながら育ててきましたが、今回の蕾は残してみようと思っています。

    順調にいけば、まもなく花が咲き、その後の着果も期待できそうです。

    これから気温も上がり、生育が活発になる時期ですので、引き続き様子を見守っていきたいと思います。

5月14日 後追いで定植予定のマリーゴールド
  • コンパニオンプランツ用として育てているマリーゴールドを、苗ポットへ移植しました。

    今回のマリーゴールドは3月24日に種をまいたものです。

    やや遅めのスタートとなったため、生育中のトマト、キュウリ、ナスビを先に植え付け、マリーゴールドは後から定植する予定にしています。

    病害虫対策や環境づくりの効果を期待しつつ、今後の成長を見守っていきたいと思います。

 

5月8日 暖かな曇り空の中でナスビを定植
  • 朝に雨が降り、最低気温は19.4度。暖かな曇り空となりました。

    昨日はピーマンを定植しましたが、本日はナスビの苗を植え付けました。

    作業は昨日と同じ手順で行っています。まずマルチをめくって穴を掘り、オルトランをまいてから軽く土を戻し、水やりを実施。その後、マルチを元に戻して穴を開け、苗を植え付け、たっぷり水やりした。

    気温も安定してきており、夏野菜の定植作業が進めやすい時期になってきたようです。

 

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