木陰で育つマリーゴールド

6月28日 木陰で育つマリーゴールド
  • 「コンパニオンプランツ」の一環として育てているマリーゴールドですが、植え付け後に余った数株は、モクレンの木陰で育てています。

    その場所では、ハイビスカスやパキラと一緒に、ゆったりとした時間を過ごしています。

    菜園では害虫対策として活躍してもらっていますが、木陰で咲くマリーゴールドもまた違った雰囲気があります。

    鮮やかな花が緑の葉に映え、庭の一角を明るく彩ってくれています。

 

6月27日 雨の日のオクラとマリーゴールド
  • ここ4日ほど雨が降り続いています。

    家庭菜園の作業も思うようにできないため、今日は雨に濡れないよう玄関から菜園の様子を記録してみました。


    今年は「コンパニオンプランツ」の一環として、オクラのそばにマリーゴールドを植えています。

    マリーゴールドは害虫対策として期待されるだけでなく、鮮やかな花が菜園を明るくしてくれます。

    雨続きではありますが、オクラもマリーゴールドも順調に育っているようで一安心です。

 

6月1日 マリーゴールドをチョコアイコ(ミニトマト)の横へ定植
  • 今日は晴れのち曇り。最低気温は20.2度で、最高気温は31度の予報です。

    6月に入り、蒸し暑さを感じるようになってきました。これからの天気とともに、台風の接近も気になります

    育苗していたマリーゴールドが遅ればせながら大きくなってきましたので、チョコアイコ(ミニトマト)の横へ定植しました。

    昨年の秋、玄関横の小さな菜園ではヨトウムシが発生し、野菜たちに被害が出ました。

    その経験から今年はコンパニオンプランツとしてネギやマリーゴールドを一緒に植えています。また、株元にはコーヒーカスを振りかけながら様子を見ています。

    効果のほどは分かりませんが、少しでも元気に育ってくれることを期待しています。

 

5月26日 オクラにマリーゴールドの植え付け
  • 小満から5日目。自宅の軒先の最低気温は19.9度。予報では26度まで気温が上がるようです。

    先に植えてあったオクラの鉢へ、「コンパニオンプランツ」の一環として育てていたマリーゴールドを一緒に植え付けました。

    気温も安定し、植物の生育が進む時期になってきたため、これからの変化が楽しみです。

    お互いに良い影響を与えながら育ってくれることを期待しています。

 

5月14日 後追いで定植予定のマリーゴールド
  • コンパニオンプランツ用として育てているマリーゴールドを、苗ポットへ移植しました。

    今回のマリーゴールドは3月24日に種をまいたものです。

    やや遅めのスタートとなったため、生育中のトマト、キュウリ、ナスビを先に植え付け、マリーゴールドは後から定植する予定にしています。

    病害虫対策や環境づくりの効果を期待しつつ、今後の成長を見守っていきたいと思います。

 

4月28日 通院の合間に春の植え替えと種まき
4月14日 昼は屋外、夜は室内で育つ夏野菜
  • 今日の最低気温は14.9度で、比較的暖かい朝を迎えられました。
    今年の夏野菜で最初に蒔いたものが、すくすくと育っています。

    昼間は屋外(玄関)に置き、夜はパソコン横でぬくぬくと管理しています。

 

4月1日 関先のひと工夫、苗の置き場所
  • 玄関は北東向きで日が当たりませんが、
    そこから3メートル先にある郵便受けには、
    10時半過ぎになると日が当たります。

    そこで、晴れた日には、その上にミニトマトや焼き肉レタスの苗を置いています。

 

3月23日 気温上昇とサンチュの種まき
  • 昨日は最低気温4.7度と寒かったですが、今日は打って変わって10.6度。暖かくなりました。

    さて、種まきの続きで、今回はサンチュを播いてみました。 🌱

 

 

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