6月21日 ナスビの日よけ対策
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昨日のジメッとした雨降りから一転し、今日は朝から晴天となりました。
雨上がりで野菜たちも元気かと思っていましたが、我が家のナスビは強い日差しを受けて葉が萎れてしまいました。
朝のうちに水やりを済ませていたのですが、それでも間に合わなかったようです。
今年のナスビは以前から日差しに弱く、少し気を抜くと葉がしおれてしまうため、心配の種になっています。
そこで、少しでも負担を減らそうと日陰を作ってみました。
これで効果があるかどうかは分かりませんが、しばらく様子を見ながら観察を続けたいと思います。

6月16日 心配していたナスビが着果
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日が照るとすぐに葉が萎れてしまうため、今年のナスビは心配の種になっています。
朝に水やりをしても、日差しが強くなると元気がなくなってしまい、様子を見るたびに気になっていました。
それでも株は少しずつ成長を続け、ついに実を付けてくれました。
着果した小さな実を見つけたときは、ほっとした気持ちになりました。
まだ安心はできませんが、このまま順調に育ち、収穫までたどり着いてくれることを願っています。

6月12日 初めてのナス2本仕立て
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去年までは、ナスの芽かきや剪定をほとんど行わず、伸びるままに育てていました。
今年は少し育て方を変えてみようと思い、ネットで調べながら「ナスの2本仕立て」に挑戦しています。
ただ、このナスは日が照るとすぐに葉が萎れてしまうため、今年の心配の種でもあります。
芽かきや剪定をしながら株の形を整えていますが、これが正しいのかどうかは、まだ手探りの状態です。
それでも、今までとは違う育て方を試すのも家庭菜園の楽しみのひとつです。
無事に育って収穫につながることを期待しながら、引き続き観察していこうと思います。

6月10日 手のかかるナスビ
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朝から晴れていたので、日が当たり始める7時頃に水やりをしました。
ところが、10時頃になると葉が萎れてきたため、再び水やりをすることになりました。
隣で育てているナスビは元気に葉を広げているのですが、この株だけは少し様子が違います。
水切れなのか、それとも根の張り方に違いがあるのか分かりませんが、なかなか手のかかる株です。
これから気温が上がる季節ですので、無事に育ってくれることを願いながら様子を見ています。
困ったことに、この調子では長時間家を空けるのも心配になってしまいます。

6月9日 ナスビの初収穫に向けて
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今年植えたナスビですが、これまで芽かきや剪定、花摘みをしながら育ててきました。
株もある程度大きくなり、しっかりしてきましたので、今回咲いた花はそのまま育てていこうと思います。
無事に着果して、収穫につながってくれると嬉しいですね。
ただ、このナスビは日が照るとすぐに葉が萎れてしまいます。
水切れなのか、根がまだ十分に張っていないのか分かりませんが、なかなか手がかかります。
これから暑くなる季節ですので、無事に育って収穫できるか少し心配しています。
引き続き様子を見ながら管理していこうと思います。

6月5日 ナスビに蕾が付きました
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月8日に定植したナスビに蕾ができました。
これまで株を充実させるために、芽かきや蕾かきをしながら育ててきましたが、今回の蕾は残してみようと思っています。
順調にいけば、まもなく花が咲き、その後の着果も期待できそうです。
これから気温も上がり、生育が活発になる時期ですので、引き続き様子を見守っていきたいと思います。

5月14日 後追いで定植予定のマリーゴールド
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コンパニオンプランツ用として育てているマリーゴールドを、苗ポットへ移植しました。
今回のマリーゴールドは3月24日に種をまいたものです。
やや遅めのスタートとなったため、生育中のトマト、キュウリ、ナスビを先に植え付け、マリーゴールドは後から定植する予定にしています。
病害虫対策や環境づくりの効果を期待しつつ、今後の成長を見守っていきたいと思います。

5月8日 暖かな曇り空の中でナスビを定植
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朝に雨が降り、最低気温は19.4度。暖かな曇り空となりました。
昨日はピーマンを定植しましたが、本日はナスビの苗を植え付けました。
作業は昨日と同じ手順で行っています。まずマルチをめくって穴を掘り、オルトランをまいてから軽く土を戻し、水やりを実施。その後、マルチを元に戻して穴を開け、苗を植え付け、たっぷり水やりした。
気温も安定してきており、夏野菜の定植作業が進めやすい時期になってきたようです。
