過去記事
-
土壌湿度計の記録を見ると、今日は朝4時頃に雨が降ったことが分かりました。☔📈
さらにGoogleスプレッドシートと連携しているので、外出先からでも土の状態を確認できます。📱🌱
まだ試行中ですが、水やりの目安として役立っています。😊
- 6月13日 自動水やりの準備
6月15日 自動水やり器を設置
-
普段は、風呂の残り湯をポンプで汲み出して水やりをしています。
ただ、日が照るとすぐに萎れてしまうキュウリやナスビが気になり、これでは大好きな釣行にも安心して出かけられません。
そこで、前回の続きとして自動水やり器の設置を進めました。
-
元栓の9mmホースを切断し、「9mmジョイント4mm分枝」を接続
-
その先に「4mmジョイント4mm分岐」を接続
-
さらに先端にシャワーノズルを取り付けました
まだ試運転段階ですが、うまくいけば水やりの手間が減り、野菜たちも安定して育ってくれるかもしれません。
これで少しは安心して外出できるようになることを期待しています。

キュウリの鉢には付属のGKS102からGKS101に変更します。
-
6月19日 キュウリの自動水やりを改良
-
キュウリの自動水やり設備を少し見直しました。
当初は、先端の散水ノズルをGKS102からGKS101へ変更する予定でした。
しかし、実際に作業を進めるうちに、交換するのではなくGKS101を追加することにしました。
これで散水範囲や水量のバランスが改善されるか、しばらく様子を見てみようと思います。
今年のキュウリは、水切れや暑さ対策に悩まされているため、自動水やりも試行錯誤の連続です。
<参考> 散水ノズルの種類GKS101

GKS102

GKS103

GKS104




