アイコの下葉を剪定

6月14日 アイコの下葉を剪定
  • アイコ(ミニトマト)の下葉を剪定しました。

    下の方の葉は、これまで株の生長を支えてくれましたが、役目を終えたようです。

    そのままにしておくと風通しが悪くなり、病気の原因にもなりますので、思い切って取り除きました。

    剪定後は株元がすっきりし、風通しも良くなったように感じます。

    これからは実の肥大や上の葉の生長に養分が使われることを期待しています。

 

6月1日 アイコが着果、収穫時期を予想
  • 5月19日に開花したアイコ(ミニトマト)ですが、無事に着果しました。

    これから実が大きくなり、色付いていくのが楽しみです。

    AIによると、ミニトマトは開花から収穫までおよそ45〜50日とのことです。その計算では、収穫は7月中旬頃になりそうです。

    一方、昨年は積算温度を使って収穫時期を予想していました。

    ミニトマトの収穫には積算温度1000度が目安とされており、平均気温を25度とすると、約40日で到達する計算になります。

    どちらの予想が実際に近くなるのか、今年も観察しながら記録していこうと思います。

 

5月19日 初夏の陽気とアイコの開花
  • 立夏を過ぎて13日目。朝の最低気温は18.4度となり、初夏らしい陽気になってきました。

    4月25日に鉢へ定植した、ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツです。

    水やりを行い、芽かきをしながら様子を見ていたところ、ミニトマトの花が咲き始めていました。

    これから無事に着果してくれるとうれしいところです。今後の成長を楽しみに観察していきたいと思います。

 

4月25日 ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツ(続き)
  • 昨日に続き、ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツに取り組みました。

    コンパニオンプランツは、同じ場所に異なる苗を植える方法で、相互作用による効果が期待できます。家庭菜園では取り入れやすい方法ですが、管理の手間が増えるため、大規模な栽培にはあまり向かないように感じます。

    引き続き、生育の様子を観察していきたいと思います。

 

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