2026年
6月1日
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5月19日に開花したアイコ(ミニトマト)ですが、無事に着果しました。
これから実が大きくなり、色付いていくのが楽しみです。
AIによると、ミニトマトは開花から収穫までおよそ45〜50日とのことです。その計算では、収穫は7月中旬頃になりそうです。
一方、昨年は積算温度を使って収穫時期を予想していました。
ミニトマトの収穫には積算温度1000度が目安とされており、平均気温を25度とすると、約40日で到達する計算になります。
どちらの予想が実際に近くなるのか、今年も観察しながら記録していこうと思います。

5月19日 初夏の陽気とアイコの開花
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立夏を過ぎて13日目。朝の最低気温は18.4度となり、初夏らしい陽気になってきました。
4月25日に鉢へ定植した、ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツです。
水やりを行い、芽かきをしながら様子を見ていたところ、ミニトマトの花が咲き始めていました。
これから無事に着果してくれるとうれしいところです。今後の成長を楽しみに観察していきたいと思います。

4月25日 ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツ(続き)
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昨日に続き、ネギとミニトマト(アイコ)のコンパニオンプランツに取り組みました。
コンパニオンプランツは、同じ場所に異なる苗を植える方法で、相互作用による効果が期待できます。家庭菜園では取り入れやすい方法ですが、管理の手間が増えるため、大規模な栽培にはあまり向かないように感じます。
引き続き、生育の様子を観察していきたいと思います。

2025年 参考
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7月3日 収穫
- 6月24日に赤く色づいて、うれしくてずっと眺めていましたが、そろそろ収穫しようかな。次は何を育てよう?

- 6月24日に赤く色づいて、うれしくてずっと眺めていましたが、そろそろ収穫しようかな。次は何を育てよう?
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6月24日 10日早く色づく
- 50日かかる予定でしたが、40日で収穫できるようになりました
計算すると、1000(積算温度)÷ 40(日)= 25(1日の平均気温)となります
これから着果するものは、さらに早く色づくと思います
- 50日かかる予定でしたが、40日で収穫できるようになりました

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6月 5日 色づくか心配
- 花が咲いてから果実が赤くなるまでに必要な積算温度は、ミニトマトの場合およそ1,000度です。この積算温度を平均気温20度で割ると、1,000 ÷ 20 = 50日、つまり約1.6か月となります
この計算から、7月初旬には実が赤くなり、収穫できるのではないかと考えています。とはいえ、やっぱりちょっと心配です
- 花が咲いてから果実が赤くなるまでに必要な積算温度は、ミニトマトの場合およそ1,000度です。この積算温度を平均気温20度で割ると、1,000 ÷ 20 = 50日、つまり約1.6か月となります
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5月12日 実がつきました
- 4年前にトマト栽培に挑戦し、実はついたのですが赤く色づかず、それ以来育てていませんでした
今年は気分を変えてミニトマトに挑戦中です。すでに実がついてくれて、ここまでは順調。このまま育って、赤く色づいてくれたら嬉しいです!
- 4年前にトマト栽培に挑戦し、実はついたのですが赤く色づかず、それ以来育てていませんでした
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4月14日 ニラとトマト追加
- これまでは水道水で水やりをしていましたが、水道代が高くなってきたため、10リットルのじょうろを買いに行ったついでに、ニラとトマトの苗も購入しました

- これまでは水道水で水やりをしていましたが、水道代が高くなってきたため、10リットルのじょうろを買いに行ったついでに、ニラとトマトの苗も購入しました