5月23日 キュウリ6段目の実と芽かきの悩み
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キュウリは、1段目から5段目までは芽かきを行いながら育ててきました。
そして6段目の親づるを見ると、小さなキュウリの赤ちゃんができ始めています。
ただ、先日植え替えたばかりでもあるため、このまま育てるべきか、株の負担を考えて摘み取るべきか思案中です。
成長を優先するか、早めの収穫を楽しむか。毎年、こうした判断に悩まされますね。

5月20日 キュウリを45L鉢へ植え替え
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最近定植したキュウリですが、ダイソーの10号鉢では根が回り始め、少し窮屈そうな様子になっていました。
そのため、ヨドハシで購入した45L鉢へ植え替えを行いました。
やや大きく育ってからの植え替えとなったため、無事に根付いてくれるか少し心配しています。
気休めかもしれませんが、植え替え後にリキダスを与えて様子を見ることにしました。
これから順調に育ってくれることを期待したいところです。

5月12日 暖かな朝の作業記録
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キュウリを子ネギと一緒に鉢へ植え替え。コンパニオンプランツとしての効果を期待しつつ、リキダスの希釈液を与えました。

最後は風呂の残り湯を使って水やり。暖かな気候の中で、いろいろと作業が進んだ一日です。
4月21日 キュウリ栽培でネギを一緒に植える

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今年から、キュウリの植え付けにあわせて、
コンパニオンプランツとしてネギを一緒に植えてみました。 -
コンパニオンプランツとは、異なる植物を近くに植えることで、
お互いに良い影響を与える組み合わせのことです。キュウリとネギの組み合わせはよく知られていて、
特に期待されている効果は「病気予防」です。ネギ類の根には、土壌中の病原菌を抑える働きがあるとされており、
キュウリがかかりやすい「つる割病」などのリスク軽減が期待されています。 -
実際の植え方としては、10号鉢にキュウリの株元からにネギを植えています。
もちろん、これだけで病気が完全に防げるわけではありませんが、
農薬に頼らない予防策の一つとしては、試してみる価値はあると感じています。 -
今後、実際に病気の発生が抑えられるかどうか、
引き続き観察していきたいと思います。







