残り湯活用と月1回の徹底風呂掃除
日々の湯船掃除
- 夕方に入浴後もお湯はすぐには抜かず、翌日の昼過ぎに家庭菜園の水やりに利用しています。残ったお湯は洗濯機に回します。
- 午後4時過ぎにすべて排水し、バスマジックリンで湯船を洗います。
最初はスプレー容器を使用し その後は大容量の詰め替えを「定期おトク便」で購入しています - また、災害などで水道が止まった場合に備え、洗浄後はすぐに水を張るようにしています。
ストックしている水が無くなったらこれで濾過して使います
予備のカートリッジを用意してあります。
月1回の風呂場全体掃除
- 湯船・壁・天井を含め、風呂場全体を掃除します。
- 400mlの水に、ハイターをキャップ4杯、中性洗剤を3杯加えて攪拌し、全体を洗浄します。
中性洗剤は特に種類を問いません。 ハイターなどの漂白剤も使用可能です。 - 薬液が乾く前に再度洗う工程を4回繰り返します。天井まで洗うため、柄の長いブラシを使用しています。
- 最後に水で洗い流し、タオルで拭き取って仕上げます。
- 注意
- ワイドはいたーを使う際には、換気を十分に行ってください
- 目が痛くなるので、昔から持っている水中メガネと
釣り竿作りでエポキシ塗装する際に使っているのを流用します。







