- 3月30日 モクレン、花のあと
- 3月21日 モクレン定点観測、少し広めに記録
- 3月18日 雨の前に一枚、色を整えて
- 3月14日 モクレン、少し早い開花
- 3月8日 モクレンの開花間近
- 2月19日 逆光を避けたモクレン撮影と手動フォーカス
- 2月2日 昼過ぎのモクレン撮影と明度調整の試行錯誤
- 1月17日 対象の花芽決め
- 1月4日 モクレン撮影のピンボケ対策に「Halide Mark II」を試す
3月30日 モクレン、花のあと
- 定点観測しているモクレンの花が散り、ふくらみの見られない実を確認しました

3月21日 モクレン定点観測、少し広めに記録
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我が家の裏庭で咲いているモクレンの定点観測です。
花芽だけだと様子が分かりにくいので、周辺も含めて記録してみました。
住宅団地なので周囲は隣家ばかりで、背景は少し味気ないですね。 🌸

3月18日 雨の前に一枚、色を整えて
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午後3時ごろから雨が降り出しました。
花が傷みそうだったので、急いで撮影。
ただ、曇り空でピンク色が少し冴えなかったため、
Pixelmator Proで色合いを調整してみました。 🌸📷
3月14日 モクレン、少し早い開花
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今日の昼過ぎの外気温は16.6度まで上がり、暖かくなってきました。
それにつられるように、モクレンが一気に開花しはじめました。
昨年は3月23日ごろだったので、今年はほんの少しだけ早咲きです。 🌸
3月8日 モクレンの開花間近
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今日の最低気温は3.8度で、まるで1月に戻ったように寒いですね。
さて、定点観測しているモクレンですが、日差しを受けやすい上部の花芽が、もうすぐ開花しそうです。その様子を記録しておきます。

2月19日 逆光を避けたモクレン撮影と手動フォーカス
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今日の最低気温は2.6度で、真冬に戻ったような寒さでした。
さて、モクレンの撮影時間についてですが、
朝は逆光になるため、花が真っ黒に写ってしまいます。そのため、午後2時半ごろに撮影しています。
ただし、これ以上遅くなると隣家の影に入ってしまいます。iPhoneの標準カメラアプリでは、被写体の面積が小さいため、
自動ではピントを合わせることができませんでした。そこで、「Halide Mark II」アプリを使い、手動でピント合わせを行いました。

2月2日 昼過ぎのモクレン撮影と明度調整の試行錯誤
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朝からTideプログラムを見直しているうちに昼過ぎになってしまい、
慌ててモクレンの様子を投稿しようと、裏庭で撮影してみました。今年の花芽を決めて撮影しましたが、写真は真っ黒にしか写りません。
そこで撮影位置を変えてみましたが、それでもまだ暗かったため、
Pixelmator Proを使い中間明度をほんの少しだけ明るく調整してみました。
1月17日 対象の花芽決め
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今日の最低気温は3.3℃でした。
これからさらに寒くなるようで、電気代が気になる季節ですね。さて、iPhoneでの撮影ではピンボケになることが多く、困っていました。
そこで、手動でピント合わせができるアプリを購入したので、
初夏まで試してみることにしました。
1月4日 モクレン撮影のピンボケ対策に「Halide Mark II」を試す
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12月12日、モクレンの記録でピンボケ対策として
「Final Cut Camera」のフォーカスピーキング機能を使いました。
ただしこの方法は、撮影後に動画から静止画を切り出す必要があり、少し手間がかかります。そこで、手動でピント合わせができるカメラアプリを探したところ、
いくつか候補が見つかりました。
その中から「Halide Mark II - Pro Camera」を選びました。
- 手動ピント合わせの補助機能としては
- フォーカスピーキング

- 画面中央を拡大表示できるルーペ

- フォーカスピーキング
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