思い出・記録・ブログ、それぞれの撮影機材

2月16日
  • 今日の最低気温は10度で、春の兆しを感じられました。
    三寒四温といわれるこの時期、また寒くなるのでしょうね。


    さて、日々の暮らしの中でカメラの使い分けを見直しました。  
    自分の思い出として残す写真はChameraとし、いつでもポケットに入れて持ち歩きます。

    買い物などの記録用には、あとで調べられるようにソニーCyber-shotを使います。

    ブログ用の写真はAppleiPhoneを使い、必要に応じてCyber-shot DSC-RX100M3も使用します。

 

2月15日 再び手にした、思い出のCyber-shot

 

2月13日 KODAK CHARMERAを購入、写りはトイカメラ的?
2月10日 Apple Watch生活と、持ち歩ける小型カメラ探し
1月4日 モクレン撮影のピンボケ対策に「Halide Mark II」を試す
  • 12月12日、モクレンの記録でピンボケ対策として 
    「Final Cut Camera」のフォーカスピーキング機能を使いました。  
    ただしこの方法は、撮影後に動画から静止画を切り出す必要があり、少し手間がかかります。

    そこで、手動でピント合わせができるカメラアプリを探したところ、
    いくつか候補が見つかりました。
    その中から「Halide Mark II - Pro Camera」を選びました。

     

  • 使い方は、以下の記事を参考にしました。  

  • 手動ピント合わせの補助機能としては
    • フォーカスピーキング

    • 画面中央を拡大表示できるルーペ

  • 実際に撮影してみました

  • さまざまな機能があるようですが、特にルーペ拡大はとてもありがたいです。
    これで、iPhoneとデジカメの2台持ちをしなくて済みそうです。

    ただし残念な点として、年間3,000円のサブスクリプション費用がかかります。
    みなさまは、どのようにされているでしょうか。

 

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