2月2日
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朝からTideプログラムを見直しているうちに昼過ぎになってしまい、
慌ててモクレンの様子を投稿しようと、裏庭で撮影してみました。今年の花芽を決めて撮影しましたが、写真は真っ黒にしか写りません。
そこで撮影位置を変えてみましたが、それでもまだ暗かったため、
Pixelmator Proを使い中間明度をほんの少しだけ明るく調整してみました。
1月27 目測でピントを目合わせ
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iPhoneで手動ピント合わせができる「Halide Mark II」のサブスクリプションを始めましたが、一つ問題が出てきました。
なるべく高い位置から撮影しようと腕を伸ばすと、画面が目から離れてしまい、老眼ではよく見えません。
そこで試しに、手動モードで表示される距離の数値に合わせて撮影してみたところ、ばっちりピントが合いました。
45年前の夜間スナップ写真も、こんなふうに目測でピント合わせをしていたな、という記憶がよみがえりました。
1月17日 対象の花芽決め
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今日の最低気温は3.3℃でした。
これからさらに寒くなるようで、電気代が気になる季節ですね。さて、iPhoneでの撮影ではピンボケになることが多く、困っていました。
そこで、手動でピント合わせができるアプリを購入したので、
初夏まで試してみることにしました。
1月4日 モクレン撮影のピンボケ対策に「Halide Mark II」を試す
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12月12日、モクレンの記録でピンボケ対策として
「Final Cut Camera」のフォーカスピーキング機能を使いました。
ただしこの方法は、撮影後に動画から静止画を切り出す必要があり、少し手間がかかります。そこで、手動でピント合わせができるカメラアプリを探したところ、
いくつか候補が見つかりました。
その中から「Halide Mark II - Pro Camera」を選びました。
- 使い方は、以下の記事を参考にしました。
- 手動ピント合わせの補助機能としては
- フォーカスピーキング

- 画面中央を拡大表示できるルーペ

- フォーカスピーキング
- 実際に撮影してみました

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さまざまな機能があるようですが、特にルーペ拡大はとてもありがたいです。
これで、iPhoneとデジカメの2台持ちをしなくて済みそうです。ただし残念な点として、年間3,000円のサブスクリプション費用がかかります。
みなさまは、どのようにされているでしょうか。