モクレン撮影のピンボケ対策に「Halide Mark II」を試す

2026年

1月4日 モクレン撮影のピンボケ対策に「Halide Mark II」を試す
  • 12月12日、モクレンの記録でピンボケ対策として 
    「Final Cut Camera」のフォーカスピーキング機能を使いました。  
    ただしこの方法は、撮影後に動画から静止画を切り出す必要があり、少し手間がかかります。

    そこで、手動でピント合わせができるカメラアプリを探したところ、
    いくつか候補が見つかりました。
    その中から「Halide Mark II - Pro Camera」を選びました。

     

  • 使い方は、以下の記事を参考にしました。  

  • 手動ピント合わせの補助機能としては
    • フォーカスピーキング

    • 画面中央を拡大表示できるルーペ

  • 実際に撮影してみました

  • さまざまな機能があるようですが、特にルーペ拡大はとてもありがたいです。
    これで、iPhoneとデジカメの2台持ちをしなくて済みそうです。

    ただし残念な点として、年間3,000円のサブスクリプション費用がかかります。
    みなさまは、どのようにされているでしょうか。

 

 

2025年

12月12日 モクレン記録のピンボケ対策を工夫してみた
  • モクレンを定期的に撮影して記録していますが、iPhoneで撮るとピンボケになりがちです。

    対策1:SONY DSC-RX100M3で手動ピントを使って撮影しています。ただ、毎回iPhoneとデジカメの2台を持ち歩くのは少し面倒です。

    対策2:iPhoneで動画を撮りながら何度かピントを合わせ、その中からちょうど良い瞬間を静止画として切り出す方法も試しています。Final Cut Cameraのフォーカスピーキング機能を使うと、ピントが合っている部分が緑色で示されるので、老眼でも非常に助かります。



12月2日 Google AI を試す
  • あと数日もすればモクレンも落葉し、冬の装いが整いそうです。寒がりな私は、すでにすっかり冬モードに入っています。うーん、寒いですね


11月9日
  • 一日中雨降りです。隣のキンモクセイも雨に打たれて、せっかくの香りが楽しめません
  • さて、iPhoneポートレート撮影をしてみたのですが、レンズ本来の映りとは思えないような画像ができあがりました。最近のスマートフォンはこういう感じなのでしょうか。見た目と違うように加工されてしまうのは、仕方のないことなのでしょうか

 

9月27日 老眼で手動ピント合わせ
  • モクレンの花芽をiPhoneで撮影すると、どうしてもピンボケになってしまいます。SONY DSC RX100M3なら手動でピントを合わせて撮影できるので、とても嬉しいです


9月26日 開花していてビックリ
  • 雨どいを掃除しようと脚立を立てたところ、あらビックリ!モクレンが一輪咲いていました。満開から3日目くらいでしょうか

 

8月23日 来年の花芽
  • 新緑の季節も過ぎた頃ですね。来年の花芽が順調に育っています


3月25日 開花宣言
  •  昨年の10月から花が咲くのを楽しみにしていました。晴れていたので、隣家の影になる前の最後のチャンスにデジカメで撮影できました

 

3月13日 目に見えて生長しています
  • この2日ほど天気が崩れ、曇天が続いています。そのためか、朝晩の気温は10℃ほどで、春の気配を感じています  

 

1月14日 花芽の生長
  • 冬まっただ中でも、モクレンの花は春に向けて少しずつ成長しているようです

  

 

2024年

10月30日 冬芽を付けました

①先端にある、暖かい毛に覆われた花芽は、4月ごろに花を咲かせます
②花芽の周囲には葉芽もできています

  

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