ナンテンの花が咲きました

5月31日 ナンテンの花が咲きました
  • 今日の最低気温は20度、最高気温は30度となりました。

    シャツ1枚で過ごしやすく、初夏らしい陽気です。

    5月19日には蕾だったナンテンですが、ついに開花しました。

    ナンテンというと、真冬に赤い実を付ける姿が印象的ですが、この時期の白い花もなかなか趣があります。

    これまで赤い実を楽しみに観察していましたが、花も見られるようになり、季節ごとの楽しみが一つ増えました。

5月19日 夏野菜に隠れる前のナンテンの蕾
  • 玄関横の菜園の奥にあるナンテンです。

    冬には真っ赤な実をつけますが、今は白い蕾ができ始めています。

    今年は低い位置に蕾がついたため、これから成長する夏野菜に覆われてしまいそうです。

    今のうちが、ゆっくり眺められる見ごろかもしれません。

    季節ごとに違った表情を見せてくれるのも、ナンテンの楽しみのひとつです。

     

毎年咲くカタバミ

2026年

5月31日 毎年咲くカタバミ
  • 我が家の庭では、毎年カタバミが花を咲かせます。

    菜園の中では、見つけるたびに手で抜いて除草していますが、それ以外の場所では元気に育っています。

    そのため、種や地下茎で増えているのか、いつまでたっても菜園に顔を出してきます。

    雑草として扱われることが多いカタバミですが、小さな花を眺めていると、そのたくましさに感心させられます。

    除草とのいたちごっこは続きそうですが、それも庭の季節の風景のひとつですね。

 

2025年

5月21日 
  • 菜園の奥で雑草取りをさぼっていたら、三つ葉のムラサキ カタバミがすっかり茂って、かわいらしい花を咲かせていました。

 

※以下、Wikipediaより引用

ムラサキ カタバミ(紫片喰、紫酢漿草、学名 Oxalis debilis Kunth 1822)は、カタバミ科カタバミ属の植物。

南アメリカ原産であるが、江戸時代末期に観賞用として導入されて以降、日本に広く帰化している。他にも北アメリカオーストラリア熱帯アジアなどにも帰化している。環境省により要注意外来生物に指定されている。

ESP32-C3からGoogleスプレッドシートへ湿度データを記録:その3(土壌湿度センサーの設置と測定開始)

経緯

  • 初めて家庭菜園でマルチを張りました。土が直接見えないため乾き具合が分かりにくく、土壌湿度センサーを使って記録する方法を考えています。

  • ESP32-C3からGoogleスプレッドシートへ湿度データを記録:その1」では、湿度センサーの値をGoogleスプレッドシートへ記録する方法を、手動(エディタ実行)で試してみました。yshigu.net

  • 「ESP32-C3からGoogleスプレッドシートへ湿度データを記録:その2」では、使用する湿度センサーとマイコンの選定を行い、マイコンからGoogleスプレッドシートへデータを登録してみました。yshigu.net

  • 今回の「ESP32-C3からGoogleスプレッドシートへ湿度データを記録:その3」では、土壌湿度センサーに防水加工を施し、実際に記録を取り始めました。

工作

  • PIN I/O
    • A0:バッテリー電圧計測用AD変換
    • A1:リザーブ(温度計測用)
    • A2:土壌湿度値
    • D3:土壌センサー電源
    • D4:リザーブ(温度計電源)
  • 回路図と実装

マイコン プログラミング

  • 注記
    • 土壌湿度の暫定値として、MINを315、MAXを2200とし、0~100%に換算しています。
    • 先駆者の記事によると、読み取り値はチップ温度の影響を受けて変動するとのことでした。そのため、現時点では補正を行わず、読み出した値をそのまま記録して様子を見ることにします。
    • バッテリー電圧の測定回路は、「Seeed Wiki」の情報を参考にしました。変更点として、分圧抵抗の値を220kΩから750kΩへ変更しています。
    • 6月4日改修:土壌センサー値習得のForループを4回から3回に変更
/**
気象庁防災情報XMLフォーマット版  for ESP32

ライブラリー 
  ArduinoJson Ver 7.4.2

***/
#include <WiFi.h>
#include <HTTPClient.h>
// ------------WiFi------------------------------------
const char* ssid    = "SS ID";
const char* password  = "PassWD";

//デブロイのURL
const String url = "https://script.google.com/macros/s/A######################################################################################YIjg/exec";

// ------------湿度センサー------------------------------------
float set_sleep_sec = 1 * 60 * 60; //1時間間隔
#define MIN_MIST 315
#define MAX_MIST 2200
#define VOLT_PIN A0      //電圧
#define HUMI_PIN A2      //土壌センサー値
#define HUMI_SW_PIN D3   //土壌センサー スイッチ

void setup() {
  Serial.begin(115200);
  
  pinMode( VOLT_PIN, INPUT);  //電圧
  pinMode( HUMI_PIN, INPUT);
  pinMode( D3, OUTPUT)

  WiFi.mode(WIFI_STA);
  WiFi.disconnect();
  if ( WiFi.begin(ssid, password) != WL_DISCONNECTED){
   ESP.restart();
  }
  while( WiFi.status() != WL_CONNECTED){
    delay(1000);
    Serial.print(".");
  }

  Serial.println("Connected to the WiFi network!");
  moist_send();
  
  esp_sleep_enable_timer_wakeup( set_sleep_sec * 1000000LL * 1.006);
  esp_deep_sleep_start();
}

void loop() {
}

void moist_send(){
  //バッテリの電圧
  char voltStr[8];
  uint32_t Vbatt = 0;
  for(int i = 0; i < 4; i++) {
    Vbatt = Vbatt + analogReadMilliVolts(A0); // ADC with correction  
  }
  float Vbattf = 2.0 * Vbatt / 4.0 / 1000.0  ;     // attenuation ratio 1/2, mV --> V

  //土壌センサーの値
  analogSetAttenuation(ADC_11db);
  digitalWrite(HUMI_SW_PIN, HIGH);  //土壌センサーon
  delay(1000);
  int valu = analogRead(HUMI_PIN);
  for ( int lopCun = 0; lopCun < 3 ; lopCun ++ ){
    delay(500);
    valu = valu + analogRead(HUMI_PIN);
  }
  valu = valu / 4;

  int humidity = map( valu, MIN_MIST, MAX_MIST, 0, 100);

  

  digitalWrite(HUMI_SW_PIN, LOW);  //土壌センサーoff

  //WiFi出力
  String urlFinal = url + "?humidity=" + String(humidity)+ "&humi=" + String(valu)+ "&volt=" + String(Vbattf) ;
  HTTPClient http;
  http.begin(urlFinal.c_str());
  http.setFollowRedirects(HTTPC_STRICT_FOLLOW_REDIRECTS);
  int httpCode = http.GET();

  //デバック用
  Serial.printf( "valu: %d  volt: %s\n", humidity, String(Vbattf) );

  if (httpCode == HTTP_CODE_OK) {
    String body = http.getString();
    Serial.print("HTTP_CODE_OK: ");
    Serial.println(body);
  } else if (httpCode <= 0) {
    Serial.println(http.errorToString(httpCode));
  }

  http.end();
  delay(5000);

}

Googleスプレットシート

  • スクリプト
    • リポバッテリーの電圧を追加しました。
    • 土壌湿度はパーセントと百分の1(センチボルト)に2つを記録します
function doGet(e) {
    const url = "https://docs.google.com/spreadsheets/d/1h2h98NdJ-HfWDlRHsKu6osUmajUAgOoGHKgm8bZempY/edit?gid=0#gid=0";
    const ss = SpreadsheetApp.openByUrl(url);
    const sheet = ss.getSheets()[0];
    const params = {
        "timestamp": new Date(),
        "humidity": e.parameter.humidity,
        "humi": e.parameter.humi,
        "volt": e.parameter.volt
    };
    sheet.appendRow(Object.values(params));
    return ContentService.createTextOutput('sccess');
}

試行途中結果

  • グラフに表示しているのは、土壌湿度センサーの読み取り値(百分の1ボルト:センチボルト)とリポバッテリーの電圧値(ボルト)です。
  • 記録間隔を1時間としているため、水やり直後でも土壌が乾き始めており、100%(2200センチボルト)まで上昇していません。
  • 今後は記録間隔をもう少し短くし、土壌湿度の変化を詳しく観察したいと考えています。
  • あわせてバッテリー電圧の推移も確認し、どの程度の期間連続運用できるかを観察したいと思います。

今後の進めかた

  • しばらくはこの試作機で測定を続け、データを蓄積していきます。
  • 現在困っている「鉢植えキュウリがすぐに萎れる問題」の原因調査のため、温度測定機能の追加も検討しています。

以上。ここまでとなります

毎年咲いてくれるナデシコ

2026年

5月30日 毎年咲いてくれるナデシコ
  • 我が家のナデシコは、昔からあるものと、昨年植えたものとでは、どうやら種類が違うようです。

    小さな菜園では、トマトやオクラ、インゲンなどを育てていますが、ナデシコの世話は水やりのついでに行う程度で、それほど手をかけていません。

    それでも毎年花を咲かせてくれるので、その姿を楽しませてもらっています。

    植物によっては手をかけることも大切ですが、こうして自然に季節を知らせてくれる花があるのも嬉しいものですね。

5月24日 日差しの戻った朝とナデシコ
  • ここ数日、小雨と曇り空が続いていましたが、今日は朝から日差しが戻ってきました。

    少し暑くなりそうな空気を感じます。

    昼からしか日が当たらない北側玄関で育てているナデシコですが、5月17日に開花してから、すくすくと成長し、花数も増えてきました。

    限られた日照条件の中でも元気に育ってくれる姿を見ると、毎日の観察が楽しみになります。



5月17日 今年も咲き始めたナデシコ
  • 昨年は一年を通して観察していたナデシコですが、今年も3月頃から新芽が出始めました。

    そして昨年とほぼ同じ時期に、花を咲かせ始めています。

    季節の流れに合わせるように成長していく姿を見ると、植物のリズムのようなものを感じます。

    このまま順調に育てば、今年も秋が深まる頃まで観察を続けられそうです。

 

3月1日 枯れたと思ったら、新芽が
  • 昨年は、5月ごろから12月近くまで咲いていました。

    そのままにして、冬野菜と一緒に水やりをしていたところ、枯れた株の間から新芽が出てきました。

 

2025年

11月28日 最後:すっかり諦めていたので、とても嬉しい
  • 秋深く最低気温が5度前後になり枯れてしまったので、

    今年はもう終わりだと思い、水やりを止めていました。 

    ところがこの2週間ほど、

    玄関横の小さな菜園のキャベツ、チンゲンサイ、菜の花に水やりした

    残りの水をかけていたところ、
    なんと再び開花しました

    すっかり諦めていたので、とても嬉しいですね

 

10月31日 長く楽しめる
  • 5月ごろからぽつぽつと咲き続け、長い間観察を楽しむことができました

 

7月11日 白以外でも
  • そろそろ終わりかと思い、種取りの時期を見計らって観察していましたが、まだまだ花が咲き続けています

 

 

5月20日 今年もひっそりと花を
  • おはようございます。北側の玄関わきで、3年ほど植え替えも手入れもせずに過ごしてきたナデシコが、今年もひっそりと花を咲かせています

 

キュウリの暑さ対策を試してみる

5月30日 キュウリの暑さ対策を試してみる
  • 昨日、着果したキュウリがなかなか大きく成長しないのは、水分がすぐに乾燥してしまうためではないかと考え、土の表面にもみ殻をまいてみました。

    その内容をXへ投稿したところ、「メロンウサギ」さんから「鉢の色が根を茹でているかもしれない」と教えていただきました。

    なるほどと思い、今日は朝から鉢に白黒マルチを巻いてみました。

    原因は一つではないかもしれませんが、まずはできることから試してみようと思います。

    家庭菜園は、自分では気付かない視点を教えていただけるのも楽しみの一つですね。

    メロンウサギさんからのアドバイス。ありがとうございます。



5月29日 キュウリの乾燥対策にもみ殻
  • 昨日は、しとしととした雨で一日中曇り空でしたが、今日は朝から晴天となりました。

    そのためか、風もほんの少し強く吹いています。

    大きな鉢へ植え替えたキュウリですが、朝にしっかり水やりをしても、昼頃には葉が少し萎れてしまいます。

    着果したキュウリも、なかなか大きく成長できない様子です。

    水はけの良い土を使っており、さらに鉢植えのため、水分がすぐ乾燥してしまうようです。

    そこで、効果があるか分かりませんが、乾燥対策として土の表面にもみ殻をまいてみました。

    少しでも水持ちが良くなってくれることを期待しています。

     

5月20日 キュウリを45L鉢へ植え替え
  • 最近定植したキュウリですが、ダイソーの10号鉢では根が回り始め、少し窮屈そうな様子になっていました。

    そのため、ヨドハシで購入した45L鉢へ植え替えを行いました。

    やや大きく育ってからの植え替えとなったため、無事に根付いてくれるか少し心配しています。

    気休めかもしれませんが、植え替え後にリキダスを与えて様子を見ることにしました。

    これから順調に育ってくれることを期待したいところです。

5月12日 暖かな朝の作業記録
4月21日 キュウリ栽培でネギを一緒に植える

 

  • 今年から、キュウリの植え付けにあわせて、
    コンパニオンプランツとしてネギを一緒に植えてみました。

  • コンパニオンプランツとは、異なる植物を近くに植えることで、
    お互いに良い影響を与える組み合わせのことです。

    キュウリとネギの組み合わせはよく知られていて、
    特に期待されている効果は「病気予防」です。

    ネギ類の根には、土壌中の病原菌を抑える働きがあるとされており、
    キュウリがかかりやすい「つる割病」などのリスク軽減が期待されています。

  • 実際の植え方としては、10号鉢にキュウリの株元からにネギを植えています。
    もちろん、これだけで病気が完全に防げるわけではありませんが、
    農薬に頼らない予防策の一つとしては、試してみる価値はあると感じています。

  •  今後、実際に病気の発生が抑えられるかどうか、
    引き続き観察していきたいと思います。

     

 

 

14年前の公園散歩

5月29日 14年前の公園散歩
  • 昨日は15年前の記録を振り返っていましたが、今日は14年前、同じ公園での一コマです。

    この日のことは、比較的よく覚えています。

    小さな公園ですが、外周がちょうど1kmほどあり、その日は2周ほどゆっくり散歩しました。

    今こうして写真を見返すと、その頃の空気や季節感まで少し思い出される気がします。

    記録として残しておくことの面白さを、改めて感じますね。

5月28日 15年前の出社前の記録
  • 15年前の今日の記録です。

    出社前、会社近くの公園で撮影した写真です

    昔のことで、その時に散歩していたのか、軽くジョギングしていたのかは、もう思い出せません。

    ただ、不思議なことに、写真に写っている景色や、その時に感じた空気感だけは今でも覚えています。

    記録として残しておくことで、時間が経っても、その頃の季節や気持ちを少しだけ思い出せるものですね。

     

キュウリの乾燥対策にもみ殻

5月29日 キュウリの乾燥対策にもみ殻
  • 昨日は、しとしととした雨で一日中曇り空でしたが、今日は朝から晴天となりました。

    そのためか、風もほんの少し強く吹いています。

    大きな鉢へ植え替えたキュウリですが、朝にしっかり水やりをしても、昼頃には葉が少し萎れてしまいます。

    着果したキュウリも、なかなか大きく成長できない様子です。

    水はけの良い土を使っており、さらに鉢植えのため、水分がすぐ乾燥してしまうようです。

    そこで、効果があるか分かりませんが、乾燥対策として土の表面にもみ殻をまいてみました。

    少しでも水持ちが良くなってくれることを期待しています。

     

5月20日 キュウリを45L鉢へ植え替え
  • 最近定植したキュウリですが、ダイソーの10号鉢では根が回り始め、少し窮屈そうな様子になっていました。

    そのため、ヨドハシで購入した45L鉢へ植え替えを行いました。

    やや大きく育ってからの植え替えとなったため、無事に根付いてくれるか少し心配しています。

    気休めかもしれませんが、植え替え後にリキダスを与えて様子を見ることにしました。

    これから順調に育ってくれることを期待したいところです。

5月12日 暖かな朝の作業記録
4月21日 キュウリ栽培でネギを一緒に植える

 

  • 今年から、キュウリの植え付けにあわせて、
    コンパニオンプランツとしてネギを一緒に植えてみました。

  • コンパニオンプランツとは、異なる植物を近くに植えることで、
    お互いに良い影響を与える組み合わせのことです。

    キュウリとネギの組み合わせはよく知られていて、
    特に期待されている効果は「病気予防」です。

    ネギ類の根には、土壌中の病原菌を抑える働きがあるとされており、
    キュウリがかかりやすい「つる割病」などのリスク軽減が期待されています。

  • 実際の植え方としては、10号鉢にキュウリの株元からにネギを植えています。
    もちろん、これだけで病気が完全に防げるわけではありませんが、
    農薬に頼らない予防策の一つとしては、試してみる価値はあると感じています。

  •  今後、実際に病気の発生が抑えられるかどうか、
    引き続き観察していきたいと思います。

     

 

 

14年前の公園散歩

5月29日 14年前の公園散歩
  • 昨日は15年前の記録を振り返っていましたが、今日は14年前、同じ公園での一コマです。

    この日のことは、比較的よく覚えています。

    小さな公園ですが、外周がちょうど1kmほどあり、その日は2周ほどゆっくり散歩しました。

    今こうして写真を見返すと、その頃の空気や季節感まで少し思い出される気がします。

    記録として残しておくことの面白さを、改めて感じますね。

5月28日 15年前の出社前の記録
  • 15年前の今日の記録です。

    出社前、会社近くの公園で撮影した写真です

    昔のことで、その時に散歩していたのか、軽くジョギングしていたのかは、もう思い出せません。

    ただ、不思議なことに、写真に写っている景色や、その時に感じた空気感だけは今でも覚えています。

    記録として残しておくことで、時間が経っても、その頃の季節や気持ちを少しだけ思い出せるものですね。

     

チョコアイコの開花記録

5月28日 チョコアイコの開花記録
  • 今日の庭先の気温は22〜27度。少し動くとうっすら汗が出るような気候になっています。

    朝はどんよりとした雲に覆われていましたが、先ほどから、じとじととした雨が降り始めました。

    さて、玄関先で育てている「チョコアイコ(ミニトマト)」ですが、花を付け始めましたので記録しておきます。

    これから気温もさらに上がっていく時期。無事に着果してくれることを期待しながら観察していきたいと思います。

     

5月18日 暑さを感じ始める中でのコンパニオンプランツ
  • 朝の軒先の最低気温は17.1度。予報では最高気温29度となっており、初夏らしい気候になってきました。

    朝夕は過ごしやすいものの、日中は少し動くだけでも汗ばむようになってきています。

    本日は、コンパニオンプランツの一環として、5月16日に定植したミニトマトの横へネギを植えてみました。

    相性の良い組み合わせとされているため、今後の生育や変化を観察していきたいと思います。

5月16日 朝から支柱作りとミニトマト定植
  • 「イボ支柱:180cm」がAmazonでは見つからなかったため、
    送料はかかりましたが、モノタロウで購入しました。

    昨日届いたので、今朝から支柱を組み立てています。

    育成ポットで窮屈そうにしていた「チョコアイコ」も定植し、
    最後にリキダスを1000倍に薄めて散布しておきました。

    無事に根付いてくれることを願っています。

 

4月1日 玄関先のひと工夫、苗の置き場所
  • 玄関は北東向きで日が当たりませんが、
    そこから3メートル先にある郵便受けには、
    10時半過ぎになると日が当たります。

    そこで、晴れた日には、その上にミニトマトや焼き肉レタスの苗を置いています。

 

3月17日 春の気配と、ミニトマトに初挑戦
  • おはようございます。
    今朝の最低気温は6時半ごろで7.0度。
    少しずつ暖かくなり、春の気配を感じられるようになってきました。

    昨年の「はてな」の投稿を見ると、
    オクラの種まきは4月初めだったので、今回は見送ります。

    とはいえ、みなさんの投稿を見ていると播きたい気持ちが抑えられず…
    代わりにミニトマトを播いてみました。

    種から育てるのは初めてなので、
    うまくいってくれるとうれしいです。 🍅🌱

     

玄関横のイヌツゲ開花

5月27日 玄関横のイヌツゲ開花
  • 今日の天気は曇りのち雨。気温は20〜26度の予報で、すっかり暖かな季節になりました。

    さて、玄関横にあるイヌツゲですが、小さな花を付け始めました。

    普段は葉に目がいきがちな植物ですが、よく見ると控えめな花が咲いており、季節の移ろいを感じます。



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